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9 Comments

  1. 攻守に穴になってスピードが無く縦突破が出来ない堂安が言っている「戦術カタール」だと森保と自身の為に利用できるのだと言えます。
    ところが攻守に穴になってスピードが無く縦突破が出来ない堂安がほとんど出場していないハイプレスをして4-1で勝ったドイツとの親善試合だと違います。
    4バックを基盤として3バックにしても機能するように「ハイプレス」をすればドイツにもブラジルにも勝てると言う事です。
    ところが森保は「ハイプレスを否定」してアジア杯で負けさせて、4バックを捨てて3バックにして負けるように仕向けていた中で、選手達がそれを覆しただけだと言えます。

  2. はっきり言うとパラグアイとの試合でシャドーをやった攻守に穴になってスピードが無く縦突破が出来ない堂安は全くダメだったのです。
    伊東純也が右サイドや中央で攻守に穴になってスピードが無く縦突破が出来ない堂安に妨害されないようにサイドに置いたのは正解です。
    前に出れば裏を取られてスピードが無くて追いつけない攻守に穴になってスピードが無く縦突破が出来ない堂安は日本代表には必要がないからです。
    どう見ても菅原の方が上なのに、森保は久保の10番を着けさせて攻守に穴になってスピードが無く縦突破が出来ない堂安を優遇して使い続けているので、解任するべきだと言えます。

  3. 私は堂安のこうゆう所が好きなんだよ。本音では俺をあの位置に置いてくれればゴールやアシストを取れるのにと思ってるはずだよ。だけどあれだけビックマウスでもそこは絶対に言わないで、自分のやるべきことをやって結果を出すじゃん。チームの目的のためなら自分を平気で抑えられる所が、他のビックマウス選手とは明らかに違うんだよ

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