Share.

44 Comments

  1. 実際に打ち合うと、小野のスマッシュは見えなかったw今のドライブがかかった球と違って叩きつけるからメチャクチャ速かった。打ち返すどころか、触るなんてムリムリwww

  2. 当時、世界一と言われていた、郭躍華選手の前陣からのパワードライブを小野選手は本当によくショートで返していた。スマッシュも素晴らしかったが、あの守りが郭選手のリズムを崩し、勝利につながったように思う。それにしても郭選手は前回は河野満選手に決勝で敗れ、さぞ悔しかったろうと思うが、あの態度は本当に風格に満ちた立派なものだった。貴重な映像UPありがとうございます。

  3. 高校時代に雑誌でしか見たことがなかった中国選手の映像が見れるなんて、今更ながら感激。雑誌では、連続写真だったけど、映像で見ると凄まじさが伝わってくる。

  4. やはり40ミリ球と38ミリ球の違いは半端ではないな。球速は速いし回転が違いすぎて現代の卓球みたくラリーが続かないもの。観客視点では40ミリ球のが面白いが、弊害としてカットマンは腰高になってツッツキの延長みたくなり、カッコよくなくなった。ペンの選手に至ってはほぼ死滅。ペンの選手がいても裏面ラバーとかばかり。ただ、11本制にするなら、台の規格まで変更して欲しかった。卓球台の縦が6センチ(自陣が3センチづつ)横が3センチ延長すれば面白くなるかと。カットマンも深い球が入るようになるし。荻村一郎さんが健在なら色々と考えてくれただろうけど。

  5. Guo was asked to loose again like 77 to please japan diplomatic loss. Maybe He faked injury as he didnt want do that. A top guo would easily bt ono and kono. Thats why guo is regarded one of greatest all time. He really should have 4 world champs. But he has same as waldner 2 gold 2 silver. But w greatest cos he did 1 without game loss

  6. 俺、中学2年の時ですね。これが日本のベンホルダーが世界チャンピオンになった最後の年かも。懐かしい。

  7. 此の試合は日本卓球協会参観団の一員として現地で見ていました。女子の決勝は中国の葛 新愛選手と北朝鮮のリ・ソンスク選手の対戦であったため、歓声がものすごく隣の人とも会話ができないほどでした。体育館は2万人収容と言われていて、当時の日本では考えられないような大きな体育館でした。北朝鮮の選手が登場するときは、動員が掛かっているのか超満員になりますが、終わると潮が引いたように人が居なくなったのが印象的でした。

  8. この翌年の全日本選手権で小野選手に勝って優勝した阿部選手も強かったんですね。あの試合TVで見てたけどすごい名勝負だった。覚えてる方いるかな

  9. 記憶が定かなら、世界選手権では完全にノーマークでまぐれと言われたはずです。相手の郭選手はこの後も活躍した名選手。卓球レポートで小野選手が表紙になっていたのを覚えています。映像で見たのは初めてです。かなり貴重な映像なのではないでしょうか。

  10. 巧みなバックハンドショートサービス
    岩打つ波と称されたスマッシュ
    堅固なショート
    恩師樋口先生や先輩高島選手など恵まれた周囲の関係者
    ノーマークの大学生の初優勝は決してまぐれでなく全て理由があった気がします。

  11. 19歳の時、テレビで見ていて、大興奮したな!

    小野選手、一世一代の大当たりの試合!日本の選手が、世界チャンピオンになった最後の試合。

    今の卓球は、進歩しただろうが、スポンサー(テレビ)におもねって、ルールを変えた。バレーボールも同じ。

    昔の、サーブ5本交代21点先取、5セットマッチ、3セット先取のルールの方が、はるかに面白かった。
    20対15、19対16、このあたりが一番面白かった。極まれに10対20からの大逆転なんかがあったりして・・・。

    今のトップ選手が、むかしのルールで、戦う試合をみてみたい。高須クリニックの高須先生がスポンサーになって、今のトップ選手が、昔のルールの大会を開いてくれたら、今の卓球よりもっと、面白いと思うけれど・・・。

  12. 日本の世界選手権の金メダルが途絶えたかと思いきや、最後の最後で小野さんが優勝して金メダルを日本に持ち帰ったのですよね。あれから41年、自分が生きている間に男女シングルスの日本人優勝者が出て欲しいです。

  13. 当時、ユニフォームの規定が単色で柄は禁止だった記憶があります。
    また会場、ユニフォーム自体にも広告が入っていなくてキレイですね。

  14. この当時、いわゆる「ステイトアマ」と言われていた共産圏の選手に、日本選手(卓球なんてホントにアマチュア)が勝つということがいかに快挙だったのか改めて感じています。

  15. 小野誠治選手の世界チャンピオンになる試合は初めて見ました。あの郭躍華選手との決勝戦だったんですね。貴重な映像をありがとうございます。

  16. 郭躍華選手二度の世界チャンピオンの前に二度の決勝戦進出!この決勝戦では途中棄権。小野選手のチャンピオンは凄く嬉しいですが、腰痛がなかったら?と思うと凄く複雑です。

  17. この試合、最後まで見られて大変うれしいです。郭躍華選手が途中棄権したということはニュースで聞いてはいましたが、そこまでの経緯をぜひ見たかった。自分から握手を求めていく姿に感激しました。もう小野選手のような卓球を見られないのが残念ですね。

  18. 昔のルールってラケットベンチに持って行っていいの初めて知った!

    細かなルールまでちょっとずつ変わってますねぇ。

  19. 懐かしい貴重な動画をフルでありがとうございます。小野誠司選手のポテンシャルが最大に発揮されたゲームと思いました。郭躍華選手も前回河野選手に負けてるので勝ちたかったでしょうが、潔い敗者だったと思います。その後二連覇したのは流石です。

  20. 小野ちゃんとはグランプリで対戦させてもらったけど、中学生だったんですごさが解らなかった

  21. 当時世界的には無名だった小野選手が、一気に脚光を浴びた大会になりました。
    小野選手は、全日本選手権より世界選手権を先に取ったんじゃなかったかな。

  22. 当時から思っていたけど、この試合に限れば、カク選手が肉離れしなければ、小野が3-0で勝っていたんじゃないかなぁ。。。

Leave A Reply