【11月9日】鎌田大地、またしても圧巻のパフォーマンス!リーグ屈指のMFであることを証明!

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  1. 鎌田がボランチに移動してから、チームの流れが急に良くなった。
    かなり消耗していたのと、ヒューズも使いたいという意図もあってか、終盤で交代になってしまったのが残念。

  2. フィジカルお化け+技術や思考力も高い選手ばかりのプレミアリーグの試合は
    ブンデスリーガでプレーしてた頃の試合の1.2倍以上疲れそう。
    実際の身長182~183㎝、75~76㎏の鎌田でも華奢に見える。
    こんな中で174㎝の岡崎と172㎝の南野はよく大怪我せずにプレーしてたなと改めて思う

    鎌田は周りの選手を動かすパスで今前に行くか、下げるかの判断をしてゲームをスムーズにしている。
    プレミア初ゴールを逃したのが残念だった

  3. コーナーもフリーキックもクロスも引っかかってばかりでこのダイジェストを見た限り圧巻のプレーには到底思えない

  4. 受ける前に周りを見れるからDFが警戒して突っ込めない。そこから最適なパスコースを選び起点となってる。守備もボール奪取か引っ掛けて攻撃を遅らせているクレバーなプレイヤーだ。頭でサッカーやるタイプがフィジカルも頑張ている感じ。

  5. どっちもミスが多かった中で鎌田はミス少なくて失わなかったし、枠外れたけど常にシュートは狙っていって良い
    レルマはロングスローが良いけどが繋ぎが微妙だし、ウォートン鎌田の2ボラ崩すと毎回中盤の展開力が落ちてるからグラスナーは変にチーム弄らないでほしい

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