リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラー。
マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ。
現在のプレミアリーグを代表する名手の2人だが、かつてはチェルシーに所属していた。
プレミアリーグを代表する2名がチェルシーで輝けなかった理由を解説していく。

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41 Comments

  1. 結果的にサラーはローマで安定した結果だし続けて再度プレミアリーグに挑戦出来てリヴァプールでエースになれたから良かったんじゃないかって思うけどな遠回りしたけどローマも強豪だしそこでちゃんと結果残せてたのがデカイ。
    失敗してたら今ごろサンプドリアとかボローニャとかその辺でやってたんじゃないかって思いますね。

  2. 単純に当時はまだトップレベルの実力なかった。
    サラーはフィオレンティーナやローマを経てようやくリヴァプールで活躍できるレベルになった訳で当時は足元下手すぎて走るのは速いから陸上部なんて揶揄されてたんだし。
    一度失格の烙印押されたからこそ今があるんじゃないか。

  3. デ・ブライネの放出に関してはもったいないなと思っていたけどサラーは今みたいな化け物になるなんて全く想像つかなかった スピードはあったけど本当にただそれだけの選手だった 決定力はもちろんだけど技術もない、フィジカルもない、視野も狭い マタやデ・ブライネを放出して獲得した選手にしてはあまりにも物足りなかった

  4. デ・ブライネはモウリーニョの見る目のなさだった!当時から試合に出してほしいとずっと思ってた。サラーは正直チェルシーでは大成しなかったと思う。

  5. チェルシーのスカウトマンはユース見てもわかる通りガチの優秀だと思うけど、デ・ブライネもサラーも巡り会う時期が本当に悪かった グングン上がり調子のアザール、全盛期のウィリアン、オスカル、マタとポジションが被ってて本当に出す所がなかった

  6. 3:06
    モウリーニョはダフとロッベンを外してって書いてあるけど、デ・ブライネとサラー、ロッベンとダフと被ってなくない??

  7. 人生を掛けた移籍の決断を色々な選手が経験して今の場所にいると考えると感動する。プレーだけで無く、こういう判断ができる選手が一流になっていくんだなと思いました。
    中には例外もいますけど。

  8. いや、デブライネとサラーが失敗したんじゃない。
    チェルシーがサラーとデブライネのプレーしたい情熱を受け止めきれずに去ってしまったんだ。チェルシーの失敗だよ

  9. こういうパターンは結局
    チェルシーに止まってたら成功する訳では無い

    各々Serie Aやブンデスで培って今がある

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