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28 Comments

  1. これもう何回も見てる。二人とも間合い詰めて撃ち合う選手同士だから最高に盛り上がる組み合わせ

  2. バンナの足のガード目立たないし、グローブと一緒に標準装備にしていいな。
    骨同士を高速でぶつけるような競技なんだから、足にもグローブはあっていいと思う。
    アーツとか自分の攻撃で脛割って、リタイヤとかもあったし。

  3. 一発じゃなくて複数発受けて、10カウントで立てないレベルのダメージを受けてしまっていたから、
    このまま継続していたら、深刻なダメージになった可能性があるし、ひとまず終われてよかった。

  4. ゴングが鳴る前に始動、ヒットする直前にゴングが鳴ってるから正当な打撃でKOで良くない?

  5. 具志堅対マルカーノ第二戦はゴング後もっと長い時間連打してたね。あれも反則じゃないもんね。

  6. この対決当時無茶苦茶ワクワクしたなあ。ストレート系のバンナとフック系のベルナルドの最強ハードパンチャー決定戦って感じで。無効試合になったとしてもお互いの持ち味が出た素晴らしい試合だったと思います。

  7. 同年、ミルコが総合デビューで勝利した時にベルとバンナが大喜びしてたな~。バンナは必ずトランクスにk-1の刺繍してあるし、k-1の中で誰よりもk-1を愛してた。ベルも含め優勝出来なかったのは残念。

  8. この日蓮大聖人様の宗教の功徳体験をみてください。。自分の環境も代わりま、そしてコロナ渦で、多くの人のお店が閉店していくなか自分のお店だけ繁盛し、お客様がたくさん来る功徳体験もありました。そういっていくと相手を幸せにすることができ、自分にも幸せが帰ってきます。この宗教のすごさを伝えることを折伏といいます。借金のことが借金は払わなくてよくなる功徳体験もありました。白血病や糖尿病もなおりました富士山の方をむいてなむみょうほうれんげきょうと唱えてくださいこの宗教をやっているうなぎ屋さんの常連さんがその店主が年でお店がもうできなくて閉店しなきゃいけなくなりましたがこの宗教の功徳でおみせを店主からお店をゆずってもらえる功徳体験もありました

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