ガーナ戦、守備に関しては90分間アグレッシブな守備ができたと振り返っていた谷口彰悟。

ブラジル戦に続き、ガーナ戦は鈴木淳之介・谷口彰悟・渡辺剛の3人で最終ラインを組みました。

「スライドの部分で横ズレ、縦ズレのタイミングを試合中にもスムーズに変えることができた」とポジティブな印象。

この3人の連携に関してはブラジル戦よりも関係性がよくなってきていると手ごたえを口にし、「両脇の2人がアグレッシブにいくので良さを出しつつ、自分がカバーにいければ」と語っていました。

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16 Comments

  1. 谷口選手の受け答えがしっかりしてて聞きやすい、自分の考えをしっかり持ってプレーしているんだなって感じる

  2. 記者の声が聞き取りづらいのと、結構雑音もあるので、質問事項だけいいので簡潔にテロップ出してもらえると助かる

  3. 龍之介は、代表に定着したいならさっさとヨーロッパへ行って活躍したほうが早い。
    オランダやベルギーやオーストリアや北欧でも、活躍すれば次は5大リーグ。5大で活躍すればビッグクラブ入りも見えてくる。
    実力でビッグクラブに入団できれば、もう無条件で日本代表入りは保証されているようなもの。
    常に上を目指す者にこそ、日本代表の扉は開かれる。

  4. 記者の声が聞き取りづらくせっかくの選手のコメントの答えが分かりにくく感じるのが残念です

  5. 神のご意志により、アジア大陸のリーダーである日本の侍が成功し、勝利しますように。 🇯🇵🤝🇮🇶

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