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50 Comments

  1. 外野手経験者だけど外野手は赤丸にはグラブこないね😊
    動作の短縮と送球の強さの違いなのかー面白い動画だわ😊

  2. こんな小細工じゃなくて生まれ持った体格の差
    自分の体にあったてるほうがいい

  3. ゲッツーの時にアンダーで走塁者ちょっと狙うスローイング。
    コレができてれば、松井も西岡もあそこまで怪我は無かったのではないか?

  4. 捕る時は日本もメジャーも胸の前で両手ですよ。ただ、投稿者が違いを際立たせたくて少し遅らせてるだけ。違いはありません。皆さん、騙されないように。同じです。

  5. グローブの位置でスローイングの姿勢が腰高になるかならないかの問題だとすると、球速重視か、コントロール重視かの問題ですかね。確かにMLBは暴投が多いですね。

  6. 野手の送球時のグローブの位置ではなく、
    メジャーの肩の可動域と筋肉量だよん
    笑える笑える
    送球時に左グローブを、送球する手から離して投げれば、勢いがある速い球を投げれる。しかし暴走しやすい
    メジャーはそれを筋肉量で、暴走しないように一塁や二塁に投げてる
    肩が弱い場合、グローブを胸に当て、左肩で抵抗をつくり、一塁二塁に正確に投げる手法。
    だからサードライナーゴロや、ヒット性の深いショートゴロをキャッチ、ノーバウンドで一塁みたいな芸当が日本人選手はできにくい。
    肩が弱い野手がメジャーみたいな、グローブを離し送球なら暴投だらけ
    馬鹿すぎて笑える笑える

  7. MLBは肩が強いから、あれで投げられる。
    からだの回転を利用して投げてるのがNPB。
    MLBがNPBの投げ方したらさらに強い送球ができる。

  8. ムネリンはMLBでも守備を評価された一人だと思うが、確かに彼も遊撃の深い位置からの送球でもグラブは胸の位置だな。

  9. エンタメとして考えた場合、どう考えても豪速球の方が映える
    メリットデメリット加味した結果、送球が間に合う確率が変わらないなら豪速球にすりゃあ良い

  10. グローブを抱えず、両腕を後ろに引くことによって、背筋が収縮されて、その後の瞬発力に繋がると思います。

  11. 確かに投手みたいに投げる方向に左腕を向ける方が強いボール投げれるもんな。

  12. 背筋の反りと反動を使うメジャーのやり方?と全身のバネを利用して、身体への負荷を減らしながら投げる日本って感じなのかな?

  13. 俺もメジャー内野手が腕を前に伸ばすの見て凄い違和感あった
    ゴロ捕球から送球でこの動作は自分じゃ考えられなかったから

  14. イチローの殿堂入スピーチでも言ってたけど、野手がいないのは寂しい。2025シーズンでは鈴木誠也が唯一の野手か・・・

  15. モーションの小さい投手を「野手投げ」と否定的に呼ぶのは日本流
    メジャーは野手も投手(ピッチング)の投げ方をするけど日本ではモーションが大きく「送球が遅くなる」と小さいモーションに矯正させられる。野手の送球フォームに関しては時間短縮を求めて「サイドスロー」を強制する指導者も居る。

  16. これは選んだ映像がおかしいので比較にはならない。
    日本のは練習や近距離に軽く送球する映像ばかり
    アメリカのは遠くに投げる映像ばかり これでは比較にはならない。ただし、日本はとってからすぐ投げるのを重視するのは間違いない。

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