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32 Comments

  1. 今のF1 のマシンに積んでるコンピュータは映像のものよりもコンパクトになっているの?

  2. マシンに触れちゃいそうなほど手を近付けちゃってるけど、エンジニアは注意しないんだね

  3. レース前の最終調整中に、こんな堂々と取材してるって
    時代だよなぁ。
    今じゃ絶対無理だし

  4. 88年にロータスのアクティブサスが成熟していれば中嶋悟は優勝は当たり前、ピケと争ってワールドチャンピオンさえ狙えた。

  5. アクティブサスを最初にやり出したのがロータスだっけ?確かフルアクティブでソフトウェアとかセッティングが大変だったらしいけど・・・で一番成功したウィリアムズのはセミアクティブだっけ?

  6. これも、リアルタイムの入力に対して、演算、出力するタイプみたいだけど
    当時のCPUの処理能力では、それをやると間に合わないんだよね。ウィリアムズは完全に演算を捨てた部分が発明だった。

  7. フロントモノサスのアクティブサスというのも微妙だよね。。
    ロールさせないためのモノサスだが、アクティブならツインサスでもロール制御できる。
    左右のバンプ乗り越えに差があってもアクティブが左右とも同じ動きするんでしょ?

  8. これまた凄いですね…
    森脇さんスタッフの邪魔してまで取材なんて、
    本当にいい時代だったんだね。

  9. アクティブサスがその後禁止され
    今の時代ハイブリットエンジンのF1が走る事を誰が予想しただろう

  10. こんなの有ったんですね、強すぎるから禁止って……

    う~ん( ´~`)

    F1を代表するモータースポーツって、スポーツであると共に、マシン開発や新技術開発なんかの場所と言う側面もあると思うのですが…

    コレが進化してたら、今の乗用車のサスペンション技術がもっと進化してたんでは無いでしょうか?

  11. 1992年はコイルスプリングと組み合わせたセミアクティブと言われたけど、実際には使われてなかったとのこと。
    1993年に、本格的なフルアクティブにしたが、思った成績は出なかった。

  12. 極端な話,FW14Bって,タイマーでサス動かしてるんだけなんだよなw
    マンセルが歴代最強だと思ってます.

  13. この時のロータスに油圧関連の部品や開発のサポートをしていたのが『パワーショベル』で有名なコマツだったんですけど、そのコマツがF1って言う厳しい世界に関わっていたから、重機であれだけの性能と品質が出来たんだなぁって改めて感じます。
    コマツのライバルメーカー(自称世界企業)に自分はいたけど、コマツさんはシンプルで基幹の油圧ポンプやモーターは下手に新しい物を使わずに継続採用するなど、日本企業らしいやり方で何時も尊敬してました。
    また情報化施工の分野でも他社より進んでいるのは、恐らくアクティブサスの開発に関与していたからじゃないか?(重機の情報化施工は予め施工する場所や器具の色々なデータを入力・キャリブレーションをし、モニターや操作レバーにアシストする形なんですが、これは考え方によってはアクティブサス=どちらかと言うとウィリアムズ式のリアクティブ式に似てますが…の概念と似てますよね。)って思いますね。

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