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38 Comments

  1. 全盛期の頃でもフランク・ミアあたりはにコロっと負けるだろなって言われてたけどね
    たぶんアルロフスキ相手でも厳しかったんじゃないかな?

  2. 木村の兄貴かな?😆国が無能だから、こんな不正やブラック企業が溢れるんやな😆流石政治家のおつむだ😆

  3. 正直こればっかりは時代が違うから何とも言えない。もちろん良くない事ではある。けどあのリングで戦ってたミルコは今でも俺のヒーローや

  4. もう乞うなったら、薬何でもオールOK
    にしてジャックハンマーみたいな人達の化物同士の闘いを見てみたいな気がする。

  5. 99年からやってるだろ。ベルナルド戦とグランプリの動きがキレッキレだったやん。
    まぁホーストが懲らしめてくれたけど

  6. 水バンテージとサミングも聞いたことありますが‥‥
    どうなんでしょう、真面目が馬鹿をみる世界ですね🙀これに限らず

  7. 今思えば、、K-1の時から筋肉がパンパンだったもの。分かっていてもディフェンスが間に合わないハイキック、あの瞬発力はステロイドだわ。
    サイテー。

  8. 全盛期はそもそも他もステロイドやってるなかで勝ってるからステロイドのお陰で勝ててたってわけでもない
    K-1から離れ後は年齢もあるからステロイド使えなくて敗けが増えたって訳でもないのよね

    格闘技に限らずMLBなんかもお薬時代は結果出しててもこうやってどうせ薬のせいだろってなっちゃうよねぇ

    ボンズなんかもナチュラルじだいにクスリなくても物凄い成績出してたのに、結局クスリのお陰でしょみたいな扱いをどうしてもする人が居る…
    確かに純粋な記録として比較はできないんだけどさ

  9. これとナチュラルにやってた全盛期のヒョードルや
    ガチぎめステイロイダーのアリスターをピクピクさせるガヌーはどんだけ強かったんだよ

    時代が噛み合えば見たかったな
    ヒョードル対ガヌー

  10. まぁ日本の総合って、ブックの無いプロレスですからね。昔はブックもあったから何々風プロレス。

  11. いや勝てないのは右を怪我したからやろ
    昔のK1もプライドも  薬物検査してないのは今では周知でやってる奴はやってただろうけど、逆にいえば周りが皆やってたかもしれない中でも結果だしてるのは凄いよ。とはいえヒョードルとかの高い壁あったからズバぬけて強すぎるイメージも無かったけどね。

    だが2008年とかの右の怪我からパッとしない
    またk1やプライドにいた20代と30超えてのアメリカ時代も体に負担だっただろう
    怪我や加齢で思う様に動かない体を薬でなんとかしようとしても、世界の強豪あつまるアメリカでは厳しかったのかもなあ

  12. 海外は相手もお薬使ってる可能性高いからなぁ。ナチュラル貫くのもバカバカしいような気がする

  13. ステ使って人の頭を殴るんだから、スポーツマンシップに反するとか卑怯とかの範疇じゃない。
    唾棄すべき悪人

  14. 観ていた当時はステロイドの存在すらロクに知らなかったし、知ってからもまさか使ってたとは思わなかった。単にUFCはミルコでも敵わない相手がいるレベルの世界なんだな、ぐらいにしか思わなかった。😂

  15. 野球でもカブレラとか明らかにおかしいパワーと筋肉量だったよな。余談だが愛甲も晩年ステロイド使ってたと暴露してたな。

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