〜UFCファイター図鑑シリーズNo.013〜
UFCの問題児
『T.J.ディラショー』(T.J.dillashaw)選手紹介
・元UFCバンタム級王者
・UFCバンタム級王者に2度輝き、計3度防衛している最強王者
・ドーピング違反で2年間の出場停止
・7/25(日)2年ぶりの復帰戦
格闘技を始めるきっかけから現在までT.J.ディラショーを知れるよう動画を作りました。

#格闘技#RIZIN#UFC

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31 Comments

  1. すれ違いだったり、勘違いが交差しすぎて受け入れられなかった格闘家すね

  2. このチャンネルの低評価はワケわからん。
    嫌がらせか意味もなく押してるとしか思えない

  3. ディラショーが性悪でアルファメール出てったと思っていたが、そーでもなかったんですね(笑)

  4. tjがアルファ時代のステロイド使用を
    告白してるのが実は1番この問題の
    本質を突いてる。使用して試合前に抜いてキャンプ前にまた使用してが当たり前になってるのに使用しない選択肢が実際有るのか疑問に思える。tjが言うように
    ステロイドの魅力は納得出来るまで追い込んでも怪我のリスクが減るので真剣に
    取り組む選手ほど手を出しやすい。
    毎日検査する以外に無くす手段が無いし
    それは現実的では無い。抜き打ちは性質として機能させるのが実は難しい。
    簡単では無い大問題だし解決不能にも
    思える。

  5. 過去にオーストラリアに住んでいたいたものですが、NCAAを呼ぶ時は「えぬしーだぶるえー」って呼ぶのがメジャーだと思います!!(少なくとも豪の解説者はそう呼んでいました!)

  6. ドーピング以外はいい選手だな。
    ドーピングが故意であると認めたのも残念だ。
    皮肉にもフライ級に無理矢理落として負けたことでフライ級が存続しているのか。

  7. T.J.ディラショーと青木真也は似たタイプの人間だと思う。
     青木真也は柔道時代、“脇固めを掛けながら一気に体を捨てて相手の腕を潰しにかかる”など、故意に相手を怪我させる行為を繰り返した為、柔道界から追放された。その後MMAに転向し、現在に至る。
     ディラショーも、スパーリングでクリス・ホルズワースに故意に重傷を負わせて引退に追い込んだ。
    おそらくディラショーと青木は友達になれるだろう。

  8. ジム抜ける時の軋轢を見ると、「ATTに行きたい」って打ち明けた堀口恭司を、笑顔で送り出したKIDの懐の深さが理解できる

  9. 引退悲しすぎる、ここ数年で怪我多すぎてまるでEPOの償いをしているような状態
    レスリングバックボーンでテクニカルな打撃とファイトスタイルが本当に大好きだった。

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