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22 Comments

  1. プロのレフトはあくまでプロレベル守れるなら打力優先で良いが、流石に守備が草野球レベルならいくら打とうが無視できないという最たる例。

    ちなみにこれの前年の2011のセのレフトはさらに酷く、普通に守れるのがアラフォーの和田さんのみ。ただ下手なだけのスレッジや広島岩本はまだマシな方で、一塁手の畠山やホワイトセル、あのお肩時代の金本、そしてラミレスと、まさに地獄だった。パリーグにボコられるわなと。

  2. あとラミレスは四球が異常に少なくて、打撃3部門ならすごいバッターだけどops 1超えたこともなくて、wRC+とかでもそんな凄くないんだよな
    今の時代なら全く評価されないバッター
    打撃3部門なら王や落合とほぼ同じ数字を残す年もあったけど、ops だと低出塁率のせいで王とかとは2割〜3割ぐらい差があるのが印象的

  3. 昔二軍戦見に言った時ラミちゃーんって声掛けたらゲッツのポーズで返してくれて子供ながら感動した記憶。その年で退団して悲しかったけどね。

  4. 里崎「ヤクルト巨人の頃は打ちまくってたから守備ひどくても何も言われなかった。DeNA行って打撃が衰えてから守備が守備が言われだした」

  5. ラミレスは打撃3冠だけにステータス全振りした唯一の選手と言っていい
    日本のイチロー野茂より前の時代なら神様みたいな扱いだったはず

  6. ラミレス守ってるとフライ上がるだけでスタンドがざわつくレベルだったからなぁ…
    あれのおかげで少々の守備難には耐性がついてしまった

  7. 平均的な選手に比べて39.8点守備からの失点を増やしてる。指標を日本語に直すとこうなるけど冷静に考えるとやばい

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