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30 Comments

  1. 2010年の巨人
    小笠原  打率308 本塁打34 打点90
    ラミレス 打率304 本塁打49 打点129
    阿部   打率281 本塁打44 打点92
    坂本   打率281 本塁打31 打点85

  2. 豪打一閃、ランナーを背負った時の巧打やグラウンド内外に見せるユーモア、野球選手として必要な全てのモノを併せ持ったこの男が間違いなく読売史上最強の四番打者。

  3. 読み打ちかなんかしらんけど
    変化球がもうはいはいごちそうさまって合わせ方して綺麗に打つのな

  4. これと言って苦手にしてる球団無いのがラミちゃんのすごい所(ヤクルト 広島 横浜はカモにしていた模様)

  5. ラミレスって年齢詐称疑惑あるけど、もしこの時本当に40歳だったらバケモンだぞ(日本での年齢は当時36歳)

  6. 落合博満が一番研究してる助っ人は、ラミちゃんって言ってるくらいだから影では、努力家なんでしょう。

  7. ローズ、カブレラ、ペタジーニ、ラミレス、バレンティンみたいな助っ人外国人はもう来ないのかな?😢

  8. 仕事終わりにふとなんとなく、全盛期のラミレスのホームランをスマホで無料で見れる現代、神すぎるだろ

  9. ラミレスの凄いところは、成績も勿論ですが……

    自身のバッティングをチ〜ムの他の選手にも教えていたところですね😊

    通常、助っ人外国人は自身の成績を何より重視するので、自身のバッティングやピッチングを他の選手には教えないそうなんですが、ラミレスはチ〜ムの勝利を優先し、自身の技術を惜しみなく教えた、と聞いた時……

    「ラミレスやべぇ!!」てなりました😆

  10. 統一球がなけりゃ450本1500打点くらいいってたんじゃねーか、ってくらい安定してた
    オガラミの3.4番は最高でした

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