「ラミちゃん先生のベースボール講座」#4

外国人選手初の2000本安打達成をはじめ、
首位打者、ホームラン王、打点王など数々のタイトルを獲得、
そして監督としても横浜DeNAベイスターズを
球団初の日本シリーズへ導くといった、知れば知るほど凄い実績を残すラミちゃん。
そんなラミちゃんによる野球講座!

第4回目はバッティング の「正しいバットの握り方」について。

ほとんどの人が間違ったバットの握り方をしていると語るラミちゃん。
正しいバットの持ち方は○○で握ることが大事!
もう1つはグリップに手をかけたりせず、しっかり握ること!
この動画を参考にして、長打率アップを目指そう!
今回は、ひかるちゃんにご登場いただき、
ラミちゃんの指導をガッツリ受講してもらいました!

次回以降もアマチュア選手をお呼びして、
ラミちゃんならではの野球理論を
わかりやすくお伝えしてまりますので、
今後ともご期待くださいませ!

■撮影協力:ベースランド新木場

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28 Comments

  1. DVDにして売られててもおかしくない内容の濃さなのにこれが無料で見れるって凄い時代やね。
    バットの握り方云々って事はマメが出来る云々も間違い?

  2. バッティングでよく手首を痛めていたのですが、
    実践してみると、重いバットでも手首に余計な力が入らずに、スムーズに振れるようになりました。

  3. スモールステップでやる気になります!分かりやすく、小学4年落ち着かない男子が、見てチャレンジして出来ています。ありがとうございます
    息子が繰り返してみるのは、オープニングですが。ちゃんと、そこから楽しませてくれてるのですね!英語も聞けるし、ありがとうございます!楽しみにしています!

  4. 今までヘッドが下がる理由がずっと分からなかったら、まさかの握りが間違っていたとは、、、

  5. ラミレスのYouTubeでバットの握り方に関して説明していますから、リトルリーグやボーイズリーグのみなさんは見て確認はしましょう。バットのグリップエンドに指をかける選手がプロ野球の選手に多いですが、ラミレスの説明通りでバットはしっかり10本の指で握る事が大切で、グリップエンドに指をかける握り方はお勧めできません。何故なら結果バットのヘッドが下がりバットコントロールできないという弊害ができるからですね。バットのヘッドが下がるとその時点でバッティングは死にます。一番警戒しなければいけない現象がバットのヘッドが下がる事なのです。プロ野球の選手が何故バットのグリップエンドに指をかけて握り構えているかといえば、プロ野球の場合はホームランを要求される事が多く、長打を打ちにいくなら、どうしてもバットを長く持ち、バットの遠心力を利用して打球に遠心力をかけて遠くに飛ばす必要があり、グリップエンド迄指をかけての構え方が予想されます。バットを長く持ち何のリミットがあるかといえば打球に遠心力がかかる程度で何のリミットもありません。むしろバットはラミレスが握っていた通り短く持つ事に依りのみバットの芯にあたる確立が上がっていき、バットの芯で打球を捉えやすくなるのです。つまりグリップエンド迄指をかける事になんのリミットがあるとも考えにくいのが本当です。

  6. 貴重な指導ありがとうございます。これからも
    ラミちゃんの出来る限りの技術を教えてほしいです。

  7. 今の時代は色んな打ち方があって、自分はどんな打ち方にするかが大事なんだと思いますが、私の打ち方はラミちゃん先生と同じ感じなので、息子にもラミちゃん流で教えて行こうかなあと思います。

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