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29 Comments

  1. 正直言って縦志向の強いプレミアでやってる選手ばかりだからイングランドは昔からアイディアの引き出しが少ないと思う。個の能力はあるけどやろうとしてることが読みやすいチームだと思う。

  2. でもマグワイアっていうの?あれは強いよ、ベテラン刑事みたいな感じ、もうちょっと大きな外人もいたけど、マグはなんつーか熱い五寸釘みたいだった、マッチアップ誰だっけ?渡辺さん?でかい方は瀬古さん?あんなもん止められる人おらんよ、普通の人なら負傷して気絶してると思う。

  3. この動画を見て日本の方針を理解した。この人が言う様に局面を一気に変える様な”スーパースター”がW杯優勝には国の代表に必要なんだ。
    クラブとは異なりほんの数日しか一緒に活動しないからディープな連携は望めない。その”スーパースター”を要する国々に対して連携で立ち向かう方向を選択したのが森保ジャパンなんだね。サッカー詳しくないけどこの動画で理解出来たような気がする。アップ有難う!

  4. 日本をまだ舐めているということがよくわかったw あんたたちの相手はもう、フランス、スペインではないんだよ。

  5. イングランドの敗因はタレントのの問題ではなく選手が適材適所に配置されていなかった事でしょう。
    トップにフォーデン、右にロジャースなんて滅茶苦茶な事やってたらどこにも勝てないよ笑
    大量の離脱者があったとはいえ残された中でもトップにソランキ、右にボーウェンなどまともな選択肢は他にいくらでもあったはず。
    まあトゥヘルもその無茶苦茶やってもどの位機能するのか確かめたかったんだろうけど、今回の事でやっぱりちゃんとやらないといけないという事を学んだ事でしょう。

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