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47 Comments

  1. Lフライ級に具志堅さんが入ってないのは残念ですね。
    バンタム級のガニザレス、フェザー級のハメドはベスト5は無理かなあ。好きなボクサーなんですが。

  2. 複数階級王者はどこにピークを迎えたかで評価が変わりますね。
    デュランのライト級での強さはまさに圧巻ですから良いのですが、パッキャオみたいな場合どこがベストなんだろうか、難しいですね。

  3. ロペスのミニマム最強は満場一致で納得。
    ロッキー・リンを倒した左アッパーは芸術品だった。
    ライト級にモズリーが入ってないのはやっぱりお薬系だから?

  4. ヘビー級歴代ランキングは1位マイクタイソンでしょうね!ミドルはバーナードホプキンスかな!?後編も楽しみです!

  5. スイッチヒッターゴンサレスに負け越してるカルバハルが一位とは片腹痛い
    ミニマムがロペスでライトフライがカルバハルなら爆笑
    ムラッ気のあるゴンサレスが調子に乗りすぎてガードが下がる右構えになった時に逆転KOしたけど、左構えては勝てず。
    良くも悪くも大きいボクシング
    ランキング4位くらいが妥当

  6. 近代ボクシング100数十年の歴史でベスト5を選出するのは無理がある。せめて10~20年で区切らないと異論噴出となるでしょう。

  7. ジュニア(ライト)フライは、張より柳明佑の方が上だと思います。張の攻撃力は突出していましたが、被弾も多く危ない試合も少なくなかったです。柳は防御主体なので、そういう意味ではヒヤリとする場面は少なかったです。
    ミゲル・カントの異名"maestro"は、英語の"master"の意で、指揮者に限ったことではありません。また、カントはサウスポーは苦手としていたのか、小熊(大熊)さんとは接戦でした。
    ウィリー・ペップは、ジョニー・ファメションvs.ファイティング原田1stのレフェリーとして日本ではいい印象は持たれていないでしょう。私は、スタイルは似たタイプですが、よりガードのしっかりしていた2位のサルバドール・サンチェスの方が上だと思います。
    ロベルト・デュランのライト級12回の防衛は、すべてKO(TKO)ではありません。エドウィン・ビルエトとの11度目の防衛戦は判定までいっています。そのビルエトを倒したのが若き日の同じ名のロサリオで、彼が注目される一戦となりました。

  8. ロペスって大橋秀行からベルトを取った人ですよね❗ムアンチャイはユーリアルバチャコフを思い出します❗

  9. オールタイムランキングには正解がないからこそ夢がありますねー。
    同じ時代に活躍し、実際に戦ったこともあるバレラとモラレスでさえ、評価は人によって違うのが面白い。

  10. ミゲール・カントは具志堅と対戦したマルチン・バルガスと戦い、再戦になるくらいの接戦でした
    このバルガスはチャンピオンにこそなれなかったですが、チリでは英雄で映画にもなってるそうです
    最後のリングは1998年というのも驚きですね^ ^

  11. 対日本人負けなしのミゲル・カントは子供の頃見てた選手。短身で技巧派のイメージでしたが母国では逆にコテコテのファイターだったと聞きます。改めて見ても私はやはりリカルド・ロペスが好きですね♪

  12. 拝見しました。アルゲリョは知らなかったです。メイウェザーはもちろん実力あるけど、アルゲリョはなんていうか、地味で冷静な雰囲気ですね。

  13. ロペスのパンチのスピードとパンチ力を見た時、とても大橋は勝てないな~と私も観客も思ったと思う。軽量級であんなパンチを初めてみた。

  14. ロペスのボクシングは本当に完璧な
    スタイルでしたが、自分のベストの
    力を出せるストロー級から殆ど出な
    かった!
    同時期のチキータやカルバハルとは
    対戦をしょうとしなかったし、どうも
    無敗に拘ってたのかと思います。
    まぁ自分のベストの力を出せる階級で
    防衛を重ねるのは何ら悪い事では無い
    ですけどね。

  15. え、ファイティング原田は?
    と思ったけど、特定階級における最強ランキングなら他のボクサーが挙がるかも知れませんね。

    1人のボクサーとしての全実績で考えたなら動画内のスターにも全然引けを取らない、というかトップクラスのレジェンドなんですが

  16. 同じ日本人贔屓を差し引いても私はファイテング原田を押します。当時最強で黄金のバンタム級と称され。絶対王者と言われたジョフレを破りチャンピオンに!。更にリターンマッチでも退けました。(その後階級をあげてフェザー級でも世界チャンピオンになる強いジョフレを2回破った原田さんだから王座の価値が上がったと思います。)フェザー級では酷いフォームタウンデシジョンで幻の3階級王座になりましたが。海外のボクシングファンの人でも今の様なネット社会でない時代なのにファイテン原田を覚えてる事は脅威的な事だと思います。

  17. ライト級最強はロベルトデュランだと思います。昔ボクシングしてた会社の上司が野獣みたいに突進してガードしても反則技も入れてガードをこじ開け。レフェリーが反則?悩んでいるうちに相手をボコボコに殴り倒してKOしてしまうと🥶(私はそれよりガッツ石松さんが試合して何しても通じない。腹たちやけ糞でクリンチの時に耳元でディスイザ・ペン。ディスイザ・ペンと繰り返して言ったら。デュランが怒っちゃつてボコボコに殴られた様な事をTVで昔話してた方が印象的です🤣)

  18. 現役の選手は入ってないね。リカルドロペス、カオサイ、ジョフレあたりは異論の余地なし。納得いかない点はたくさんあるが、ライトフライに柳明佑がランク入りすらしていないのはどうかと。当時はカオサイと同時進行で防衛しまくった。井岡に負けはしたが、すぐに取り戻した。その1敗のみ。チャンピオンになってからは相手にほとんど攻撃のスキを与えず、KO量産、判定までいっても、最後まで夕立ちのようにパンチの雨をあびせるタフネスだった。まさにコリアンファイターの代名詞。

  19. フェザー級のサルバドールサンチェスが私の印象にあるチャンピオンです。兎に角エレガント!そして凄い!

  20. エデルジョフレの試合見ました。
    当たり前の事言って恐縮ですが、今の井上尚弥と比較すると圧倒的に井上の方が強いですね。
    20世紀前半という、ボクシング黎明期においては、最強だったという事でしょう。
    従って歴代最強というよりは、歴代優秀賞と言った感じですね。

  21. 井上尚弥が現れるまで、私の中で日本のパウンド・フォー・パウンドは、渡辺二郎でした。対戦相手によって、更にはラウンド毎に勝つ為に最適なボクシングスタイルに変えられるクレバーさは、具志堅、F・原田、ユーリが相手でも、終盤ストップまたは判定で渡辺が勝つと思います。

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