一気に局面を変えるキック。超低弾道で差し込むキック。意表をついた超ロングキック。
GKに求められることは多岐にわたりますが、攻撃の起点となるキック技術を持ち合わせるGKは重宝される傾向にあります。
芸術とも思えるようなキックを持つGKの妙技をご堪能あれ!

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23 Comments

  1. アボンダンシェリの名前が出てくるなら、ボカ時代の先輩でコロンビア代表GKの「オスカル・コルドバ」もお願いします。
    左右両方とも同じ精度のパントキックができたとか・・・・

  2. 森さんを取り上げてくれて嬉しいです。
    加茂監督が石末さんが正GKだったのを森さんが入って来て先発に起用した理由がゴールキックが飛ぶからとか言ったという噂でしたからね。

  3. アボンダンシエリは当時衝撃的だったなー

    日本だと西川もそうですがパギを推したいです
    中距離のキック精度が両足とも高い!

  4. アボンダンシエリはWCCFで知ってたけどそんなキック精度高かったとは。たしかにテクニック16(/20)とGKにしては高いなと思っていましたw

  5. アボンダンシェリはボカ好きの私の中で一番好きなキーパーです。キックの能力も凄いですが、シュートストップの能力の高さも他の追従を許さない能力の持ち主でした。

  6. アボンダンシェリとコルドバは本当にキック凄かったですね。
    あと、サイドパントについてはガンバや浦和で活躍した都築選手が生で見た中で一番エグかったです(腰の高さで飛んでいったボールをハーフラインにいたスタッフが太腿でトラップしてましたから)

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