世界中の才能が
ひとつになっていた時代。

EURO2000。
フランス代表。

生まれも、ルーツも、個性も違う。
それでも彼らは、
誰よりも美しく、
誰よりも強かった。

ジダンらスターだらけの集団を、
デシャンが束ねていたあの時代。

個性がぶつかるのではなく、
ひとつの“最強”になっていた。

多様性が、力に変わった黄金のフランス代表。

あなたは、誰が一番好きでしたか?
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45 Comments

  1. 98年あたりまでフランス代表は決定力不足でFWが穴と言われていたんだけど上手い事若手が台頭してくるんだよね。
    アンリ、トレゼゲ、ヴィルトール、シセ、アネルカとか次から次に有望な選手が出てきたもんなぁ。

  2. 白いだけでジダンもルーツは完全なアルジェリア人だからね
    ヨーロッパ純血がそもそも少ないから

  3. 強いのは認める。そら強いわという話だけどw
    ただ、フランスがこの手法で復権したからつって、アフリカ系が代表チームの多数派だから“フランスは多様性がある”とか言って『イタリアも真似るべき』とか言い出す薄っぺら人間の戯言は聞かん笑
    ジダンテュラムウィルトールとか好きだったけど、それとはまた別の話。

  4. ウイイレ6だと大体めちゃくちゃ強いフランスにそこからクラシックスで何人かOB入れて補完して最強にするのクラシックス持ちのナショナルチームでやりがち

  5. ユーロ2000はどの国をみても、素晴らしい選手ばかりだと思います。

    26年経った今でも、ハイライトみて楽しめる大会。

  6. これは凄い⚽
    デサイーはミランのイメージが
    強いですねぇ~
    貴公子 プティ
    流石にジャン・ピエール パパンはいないよね😅

  7. ナショナルチームのナショナルマッチなら移民を起用すべきではない!98年フランス大会でオランダ代表ファンデルサールがチームメイトの黒人に対して暴れた理由。2010年南アフリカ大会で、オランダ代表ロッベンがチームメイトの黒人を蹴りつけた理由が、今にして分かった。
    彼等は間違っていなかった。
    私達にとってフランス代表はデシャンやプティなんです!テュラムやカランブーなど黒色は異分子。ジョルカエフやジダンも違うし、アルメニア代表として出るべきだった!

  8. 2000年代以降だと
    この時のフランス
    🇧🇷2002年〜2006年
    🇪🇸2008年〜2012年
    🇩🇪2014年〜2016年
    あたりが最強争いか?

    華やネームバリューだけみると2000年代初期のブラジルが抜けてる気がする

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