Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Bluesky Reddit Threads 【MLB2026】 ナ・リーグ サイヤング賞争い―― 大谷翔平、そしてフィリーズのサンチェスも候補の一人。 2026年5月17日時点、 防御率、奪三振、WHIP―― どの数字を見てもトップ層。 圧倒的な球威を持つ大谷。 安定感と制圧力を見せるサンチェス。 タイプは違う。 だが、どちらも“サイヤング級”の投球を続けている。 もちろん、まだシーズン序盤。 少し気になる投球回数はコレからどうなる?!
@nekolove_cat on 2026-05-18 1:12 AM ちなみに投手rWARは大谷1.6、サンチェス2.5イニングも相まって差をつけられてる量では確実に負けるし、奪三振率も負けてる以上サイ・ヤングレースではかなり遅れを取ってる
@tuyoc3526 on 2026-05-20 11:02 PM 投手の成績だけ考えれば、大谷さんがサイ・ヤング賞とる確率は10%も無いやろ。今年は大谷さん以外みんな不調だったね…ってならないとな。しかし、打撃の成績もサイ・ヤング賞に関係あるんやで。選ぶのは人なんや、もっとも優秀な投手って評価に打撃も入れる記者もおるんやで。コレは異論は認めない。実際に選考者が言ってる。2022、15勝の時に、この話は出てる。規定回、規定打席をクリアする事がサイ・ヤング賞にもつながるんや。 なんか、色々と自分含めて、データとか見て偉そうに語る奴いるけどさぁ…過去の常識や価値観をぶっ壊すのが、二刀流の大谷さんなんやねぇ…
20 Comments
サイ・ヤングとかいってるけど、これサンチェスがいる限り無理じゃん…😢
WARないね。
大谷は自身のバットで破壊しに行く
唯一の救いは被打率とそれに伴うWHIPくらい。
ただそれもいずれは収まると考えたら勝てる要素ないね。
これから投球回どれだけ稼げるかですな
投球回数はどんどん差をつけられるから、いつから中5で回すかやなー
ちなみに投手rWARは大谷1.6、サンチェス2.5
イニングも相まって差をつけられてる
量では確実に負けるし、奪三振率も負けてる以上サイ・ヤングレースではかなり遅れを取ってる
一回の質は大谷が上回ってるけど量で圧倒される
サイ・ヤングの基準って何?防御率が最も重視されるの?
炎上は誰もガ可能性あるからねぇ。
本人しかり別候補しかり。
サンチェスも歳だからこのままシーズンフル稼働は無理だろ。やはりサイ・ヤング賞のライバルはスキーンズ&ミジオロ
好投しても援護が少ないから勝ちが増えないね…
間違って防御率0台取って欲しい😂
そしたら確でサイ・ヤング
サンチェスの被打率が高いからランナー貯めて1発打たれない限り中々厳しそう
大谷はイニングと防御率だけは維持したいが炎上2回したら厳しそ
投手の成績だけ考えれば、大谷さんがサイ・ヤング賞とる確率は10%も無いやろ。
今年は大谷さん以外みんな不調だったね…ってならないとな。
しかし、打撃の成績もサイ・ヤング賞に関係あるんやで。
選ぶのは人なんや、もっとも優秀な投手って評価に打撃も入れる記者もおるんやで。
コレは異論は認めない。
実際に選考者が言ってる。
2022、15勝の時に、この話は出てる。
規定回、規定打席をクリアする事がサイ・ヤング賞にもつながるんや。
なんか、色々と自分含めて、データとか見て偉そうに語る奴いるけどさぁ…
過去の常識や価値観をぶっ壊すのが、二刀流の大谷さんなんやねぇ…
今年とほぼ同じペースで50試合目まで投げてた22年が166イニングとかだった気がするから防御率1点台とかなら可能性はありそう
ピッチャーの時はピッチャーに専念すれば いける
大谷の敵はシーズンの中盤に起こりそうな指のマメ
俺は、大谷翔平がサイ・ヤング賞を必ずとることを信じる!絶対にとる!
ナ・リーグのピッチャーは何をしている。バッターやってないんだからせめてピッチングでは大谷に勝てよ