【MLB2026】
ナ・リーグ サイヤング賞争い――

大谷翔平、そしてフィリーズのサンチェスも候補の一人。

2026年5月17日時点、
防御率、奪三振、WHIP――
どの数字を見てもトップ層。

圧倒的な球威を持つ大谷。
安定感と制圧力を見せるサンチェス。

タイプは違う。
だが、どちらも“サイヤング級”の投球を続けている。

もちろん、まだシーズン序盤。
少し気になる投球回数はコレからどうなる?!

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20 Comments

  1. 唯一の救いは被打率とそれに伴うWHIPくらい。
    ただそれもいずれは収まると考えたら勝てる要素ないね。

  2. ちなみに投手rWARは大谷1.6、サンチェス2.5
    イニングも相まって差をつけられてる
    量では確実に負けるし、奪三振率も負けてる以上サイ・ヤングレースではかなり遅れを取ってる

  3. サンチェスの被打率が高いからランナー貯めて1発打たれない限り中々厳しそう
    大谷はイニングと防御率だけは維持したいが炎上2回したら厳しそ

  4. 投手の成績だけ考えれば、大谷さんがサイ・ヤング賞とる確率は10%も無いやろ。
    今年は大谷さん以外みんな不調だったね…ってならないとな。
    しかし、打撃の成績もサイ・ヤング賞に関係あるんやで。
    選ぶのは人なんや、もっとも優秀な投手って評価に打撃も入れる記者もおるんやで。
    コレは異論は認めない。
    実際に選考者が言ってる。
    2022、15勝の時に、この話は出てる。
    規定回、規定打席をクリアする事がサイ・ヤング賞にもつながるんや。

    なんか、色々と自分含めて、データとか見て偉そうに語る奴いるけどさぁ…
    過去の常識や価値観をぶっ壊すのが、二刀流の大谷さんなんやねぇ…

  5. 今年とほぼ同じペースで50試合目まで投げてた22年が166イニングとかだった気がするから防御率1点台とかなら可能性はありそう

  6. ナ・リーグのピッチャーは何をしている。バッターやってないんだからせめてピッチングでは大谷に勝てよ

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