対戦カード:イタリア vs スペイン
日時:2004年4月28日 / 28.4.2004
会場:スタディオ・ルイジ・フェラーリス
観衆:30,300人
試合詳細:https://www.worldfootball.net/report/freundschaft-2004-april-italien-spanien/
内容:イタリアの至宝ロベルトバッジョの代表引退試合となる試合です。まだまだ活躍できるとは思っていたのでとても悲しかったですね。。。

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後半開始 6:51
スペインゴール(F.トーレス) 8:42
イタリアゴール(ビエリ) 9:20
バッジョ交代 13:59

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29 Comments

  1. ずっと怪我とチーム事情に泣かされ続けたが腐ることなくいつも最高のプレーを見せてくれた選手でしたね。
    まさにイタリアの至宝と呼ぶにふさわしい選手でした。

  2. 風間氏の解説と言うのがいかにバッジョのプレーや技術という物、見てる物を理解してる所や肌でわかる様な感覚は日本人として希少なプレーヤー、監督なんでは無いかと思う。

  3. 両膝の靭帯を断裂して満身創痍の状態だったのにボールを持っていない時の動きやダイレクトプレー、そしてボールコントロールは超一級品のまま引退されました。あれから16年経ちましたけど、バッジオはずっと私の憧れです。

  4. はい、風間さんの評価は公平です バッジョはリアルタイムで観てたファンしか理解できない この人ほど運命、時代に苦しめられた人は居ない

  5. 某ゲームでこの試合のバッジョさんの写真を使用したカードが某テレビゲームソフトの付録に付いて、それを長年愛用しておりました。

  6. バッジョはやはり最高の選手
    これだけ時代に監督に見放された中で結果を残し続けティフォージに愛された選手は他にはいない チャンピオンリーグ出場をかけたパルマとのプレーオフとか、94年のナイジェリア戦、スペイン戦97年のチリ戦、フランス戦
    など最高の試合が多すぎる

  7. バッジョのキャプテンマーク似合う。日本好きなのも嬉しい。

    10:01 シャビは背中を向けてターンした時が怖い。
    相手は一瞬ホッとして、その次の瞬間に決定的なパスが繰り出される

  8. スペインのコーナーキック、どう見てもシャビ・アロンソやないかい。
    なぜ2度もアルベルダと間違える。

  9. 全てがかっこいい。
    ミラノダービーをスタジアムに見に行った。すごい人気でした。

  10. インテル時代のサモラーノへの、ラボーナ。一生忘れません。宝物❤️です。
    監督がリッピなのが😓。

  11. イタリアのメンバー、最盛期と比べるとどうしても見劣りしてしまうけど、それでもエグいな、ロベルトバッジョは僕が生まれる前の選手やけど、お父さんがいつも目を輝かせて説明してくれます。本当に世界中を魅了した選手なんですね!

  12. もう当然全盛期のスピードやドリブル突破は無いんだけど、
    それでもテクニカルな部分はすげーな。

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