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27 Comments

  1. 「相手チーム:
    あ”ぁ~っもう!もうえぇって。来んなよ。
    一旦ボール落ち着かせたいねん!
    うっとおしい、うっとおしい。
    って、おまえもか!?ダルいダルい。。。
    ちょっとちょっとちょっとちょっと。
    今はオレらが攻撃する番なの!」

  2. 相手が強豪だと上田よりアンパンマンが先発の方が当てる気がする、後半から上田のほうが効きそう

  3. まじでこれできるようになったのは組織力上がったんやなって感動する
    でも、監督の指示やないやろーけど

  4. スペインのキーパー大きく蹴れば良かったのに。堂安のシュートもコース甘いから外に弾けたはず。

  5. 日本のハイプレスは代名詞になりつつあるけど、中央で運動量はあるがテクニカルな足元があるMFが少ないから生まれた戦術なんだよな。その代わり
    CFや有能なWB陣はキープも突破も出来て日本人らしくディフェンスも真面目にやる選手が多い。
    運動量を活かしてハイプレス、サイドに展開
    この流れがシンプルに強い
    今の日本代表にピッタリな戦術だと思う。
    ただプレスにハマらない個人技に優れたチームだと途端に崩しの面で脆さが出るこうなるとガッツリ下がってカウンター戦術しか今の所無い。
    アジア圏での戦いで苦戦したのはボールを持たされロングボールからのカウンターでお家芸を奪われるパターン。崩せるパターンがもう少し無いと守るチームに当たっときに厳しいと思う

  6. イナズマもポジションを外して取りに来るっていうリスク込みの動きをしてたっての知って大会終わってから鳥肌立った

  7. もう嘘でしょってくらい…
    本田さんと同じようなこと思いながら
    みてて、そしてゴール
    生放送で見れてよかった

  8. 森保ジャパン、プレスは連動性が基本的にはないんだけど、①スペインがGKから持ちすぎる。②負ければ敗退の背水の陣の後半。③左側のDFのポジションがキーパーのすぐ横で変 というのが上手くハマった例。

  9. 大然セルティックのストライカーになって7戦連続ゴール決めて調子いいから期待できる。

  10. 鎌田までここまでー!て激アツだった 他のディフェンスが信頼できるからここまで来られる 11人全員の連動がある 全体で観たいね

  11. 俺はこんなプレス受けてる時になんで悠長に後ろでパス回してんだろ?って思ってた
    大きく蹴り出せばいいんじゃね?
    っていつも思うわ

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