2026年6月4日(日本時間)、敵地チェイス・フィールドでの「ドジャースvsダイヤモンドバックス」戦に先発登板し見事今季6勝目を手にした大谷翔平🔥そして現在サイ・ヤング賞最大のライバルとなっているのがフィリーズのクリストフェル・サンチェス‼️大谷とサンチェスの各主要指標を徹底比較してみました💥ぜひチェックしてみてください✅😊

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22 Comments

  1. 大谷は今年投手に力入れてると思うし流石にいけるとこまでサイヤング狙いに行くはずだよね!
    無理しても取りに行くと思ってるからしっかり規定投球回乗せてサイヤング取るはず!
    今年無理ならもう取れないと思う

  2. サンチェスって高水準だが圧倒的な球威がないだけで魔球チェンジアップあって完成度高くて安定感抜群だから防御率1点台前半でシーズン終わるんじゃないの

  3. 大谷と同世代ってやっぱ厳しいよなぁ。
    リーグ変えるしかないけど、打者だとジャッジいるし。

  4. 先発投手の役目は回を投げること
    8回まで投げればあとはクローザだけ、ブルペンを休ませれるからなこれがチームにとってどれほどありがたいのか知らないニワカ多すぎ

  5. メジャー投手WARらんきんぐ 1位サンチェス4.59 2位ミジオロスキ2.97 3位バーンズ2.58 4位大谷2.55 (この数字が高いものがサイヤングになる)1位ともうすでに倍近く数字話されてるのでサンチェスで大谷はサイヤング絶対無理です。

  6. いやあの、、忘れちゃいけんのはこの人バッターとしてもゴリゴリのクリーンナップな訳でして…投手一本で鳴り物入りでメジャー入りしてる方々と張り合えてること自体異次元wwww

  7. こっから大谷がノーヒットノーラン連発、ライバル相手に全打席本塁打、とか可能性はゼロではないからね。
    ここから期待しようや

  8. リーグ順位的にもドジャース今の所ぶっちぎりってるし、このままだとシーズン中に大谷の登板数を増やす必要性がないしなー。
    投球回の差は基本開く一方と考えると、サンチェスがこの数字キープしながらシーズン送るとノーチャンス。
    サンチェスが2点台になって大谷が規定➕0点台もしくは1点台前半とかになってようやく議論できるくらいの印象

  9. エンゼルス時代ならなんか血迷って完投とかあり得たけど、ドジャースでは絶対させて貰えないからなぁ。

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