2026年6月4日(日本時間)、敵地チェイス・フィールドでの「ドジャースvsダイヤモンドバックス」戦に先発登板し見事今季6勝目を手にした大谷翔平🔥そして現在サイ・ヤング賞最大のライバルとなっているのがフィリーズのクリストフェル・サンチェス‼️そしてブリュワーズの”超怪物”ジェイコブ・ミジオロウスキー‼️3人の各主要指標を徹底比較してみました💥ぜひチェックしてみてください✅😊

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38 Comments

  1. 2023スネルの例にならえば
    なんとか規定到達して最優秀防御率と被打率1位になれれば
    FIP、X系指標、war等々で負けても大谷さんワンちゃんある
    頼むミジオロ燃えてくれ

  2. サンチェスとミズは勝手に落ちていくだろう。大谷は自分とだけ戦っていればいいよ。サイヤング自ら転がり込んでくれるよ。

  3. スキーンズが絶不調なのにまだこの二人がいるとか終わってるやろナリーグのサイヤング。大谷どころか山本が将来的に取ることすら無理かもしれない。

  4. 綺麗な三すくみでイイね。
    んでヤマモロが超えていくんですね😂
    そりゃそーと日本人は30チームすべて誰かが所属していた、てことなんでしょえかね?
    エクスポズ👉️ナショナルズだけは誰も居なかったような⋯😫

  5. スタッドキャストとか見てたらわかるけどサンチェスの成績はそう長く続くものじゃないのがわかる

    ハードヒット率がリーグ最低レベルに高い

  6. 個人的に現時点はサンチェスかな
    回数と勝利数は貢献してる
    っていうか大谷はバッターかよ!って忘れるんだよね

  7. 個人的には規定投球回+防御率0点代と200回投球+防御率1.6点台が同じくらいのライン

  8. 3人ともレベル高すぎるな。イニング嵩んでキレが落ちてきた時にどうなるか

  9. 大谷は規定投球回到達+防御率0点台+ペドロマルティネスのWHIPシーズン記録0.737も超えればサイ・ヤングありそう。
    サンチェスは何処かで争いから離脱する気がする。

  10. まぁでも良く考えたら二刀流でこれやってるのがやっぱりすごいな。
    投手だけ比較と言われてもその背後は投手で収まらないからな。やっぱりチートやん

  11. タニシンの防御率0点台なら有無を言わさず大谷サイ・ヤングって風潮作りキモすぎるからさっさと炎上して夢終わらせてほしい
    ってか現地はサンチェスとミジオの一騎打ちって雰囲気だからな
    大谷なんてもうとっくに脱落してんだよ

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