動画ご視聴ありがとうございます。
このチャンネルでは主に90年代、2000年代を中心に
NBA選手の紹介動画を投稿しています。

0:00 イントロ
0:33 デューク大
4:40 ルーキー
7:21 97年
9:11 プレーオフの壁
10:19 マジック
12:12 サンズ

この言葉に一番近かった選手の1人が
グラントヒル
という選手でした。
オールラウンドなプレーでルーキーシーズンから凄まじい活躍を見せ
オールスターのファン投票ではジョーダン以上の得票数を獲得。
人気・実力共に兼ね備えた次世代のスーパースターでした。
ということで今回はグラント・ヒルのキャリアについて話したいと思います。

#奇襲
#ポイントフォワード
#FILA
#NBA
#バスケ

◆楽曲提供
Production Music by http://www.epidemicsound.com
一緒にディナー(MAKOOTO)
Over the Bridge(Fukagawa)

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24 Comments

  1. 当時メディカルスタッフが優秀と評判だったサンズに移籍できたのは良かったです。ピストンズ時代はボールのシェア率がレブロンみたいになってましたが、個人的にはポイントガードに専念してるヒルを見てみたかったですがロスターが…。マジック時代は幻のFA、ドッグリバースの一言に泣いた “t-mac,ヒル,ティムダンカン” のBIG3を見てみたかったですね。あと余談ですがアメリカ初の黒人大統領になれるとまで言われてた秀才でしたね。

  2. あの時のデューク大学の3人、NBA入りは凄いんだけど、プロでは不遇でしたよね。コーチKは今でも活躍してるのかな?

  3. 人格者でありバスケの才能溢れていて尚且つ実力も見せてくれました、しかし怪我もあり思うようなキャリアが歩めず、残念ながら運がなかった感じです。
    マグレディとのディオが見たかった。

  4. デュマースですらヒルのゲームメイクを信頼して任せる場面多かったんすよね
    センス、IQ、運動能力。どれを取ってもピカイチで惚れ惚れしましたよ
    サンズで活躍できたのは故障の原因が足首ではなく股関節にあると見抜いたサンズのメディカルスタッフのお陰だったとか

  5. ペニーと同じく若くしてスーパースターになったグラントヒルは、ペニーと違って裕福な家庭を通り越して、とてつもない裕福な家庭で育ってスポーツ万能なのに、天狗にならない様に厳しく育てられたからこそ品行方正に育ったんですね。納得です。あと中学生で180センチに届いていたのにそこから更に20センチ伸びたのは、やっぱり遺伝的なものか食事的なものですかね?

  6. 高校生の頃大好きだったけど、怪我でダメになったと勝手に思い込んでいました。まさか40歳まで、しかもこれだけ息長く活躍してたと初めて知って感動しました。

    もたまさんの動画は選手本人だけでなく、周囲の情報や細かなデータが入っていていつも素晴らしいです。
    次も楽しみにしてます!ありがとう!!

  7. この選手が怪我せずリングを取るような活躍していたら、And1やunderarmerは無かったかもしれませんね。FILAの野望が彼の怪我とともに潰えてしまった感はありましたね。

  8. アトランタオリンピックで、SFのスターターがヒペン、ベンチからヒルっていう悪夢のようなマッチアップにさらされたブラジルのオスカーシュミットが記憶に残ります^_^

  9. FILAのヒルのバッシュ履いてバスケしてた日を思い出します!
    ペニーと同じく怪我さえなければ…無事これ名馬です( ノД`)…

  10. レブロン抜かしたらSFでは一番のオールラウンダー!
    身体能力に頼らない上手さはかなり参考にしたなぁ!

  11. ペニーはジョーダンとマジックを足して2で割ったような選手。ヒルはジョーダンとピッペンを足して2で割ったような選手だったから魅力的でジョーダン引退後の2000年代はこの2人がNBAの顔になっていくと思っていただけに少し残念でしたね。

  12. 結局は弱小チームでボール持ってただけなので、ピッペンは凌げてないですね。
    ディフェンスで劣るしアウトサイドもないですし…

  13. ヒルは当時カーター、アイバーソンに次いで大好きな選手だったなぁ…

    カーターもだけど怪我でアスレチック能力を失ってもプレースタイルを変えながら長く現役を続ける選手はかっこいい。
    デリック・ローズも40まで続けて欲しいな。

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