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12 Comments

  1. "今回大きな話題となったのは、久保建英のケガだけではなく
    試合後、ダンフリースのSNSに日本語のコメントが大量に集まり
    「久保に謝れ」
    「日本のエースを壊した」
    など厳しい言葉が相次いだことだった。
    しかもその多くは試合の投稿ではなく
    数日前の投稿にまで書き込まれていた。
    サッカー関係者や専門家からは
    「あれはボールを奪いに行った正当なプレー」
    「故意にケガをさせようとした場面ではない」
    との見方も出ていて
    実際、ダンフリースが意図的にひざを狙ったという証拠はなく
    球際の激しい接触の中で起きたアクシデントと考えられている。
    そのためコメント欄には
    「故意ではなかった」
    「日本人の一部による誹謗中傷を申し訳なく思う」
    といった投稿も。
    久保は現在もチームを離脱せず治療を継続中。
    クラブ側も重傷ではないとの見通しを示していて
    W杯期間中の復帰にも期待が集まっている。
    あなたは今回の接触プレー、
    危険なプレーだったと思う?
    それとも避けられないアクシデントだったと思う?
    コメントで教えて!"

  2. 仕方ないとは言え、オランダはイエローカード3枚(+主審1)と久保の怪我
    チュニジアの1mmゴール未遂
     グループ突破後の得失点差による対戦相手決定に僅差で影響するなら、この負傷は大きく関わってくるかもしれないね。
    スウェーデン戦も代表は頑張ってほしいが、1番は全員が万全な状態で次に進んで欲しいですね😢

  3. このことは結果的に怪我となってしまっただけで、ダンフリースが集中していた結果だと思う。オランダにとったら格が下の日本に対して70分間も集中を切らさず常にディフェンスを頑張っていたからこそ生まれた怪我だ、お互いに全力で戦いあったからこそ生まれたもの、70分間、サッカーもせず家で観戦をして応援をしていただけでプレーは何もしていない人たちが70分間も集中してプレーを続けた素晴らしい選手をけなす権利はない

  4. こういうことする人たち本当に気持ち悪い。自国の選手が同じことされたらとか考えないのかな?せめぎあいの中で相手にケガさせないように手を抜けって色んなものを背負って戦ってる人たちに言えますか?いろんな思いがあるのは分かるけど、それを相手にぶつけていいものか送信ボタン押す前に1度考えて欲しい。

  5. オランダサッカーも 個に負けるプレーがあるとき
    ラフプレーをするという事だな
    レベルは低い!! 組織プレーは 日本代表が世界一
    親善試合の勝敗でわかるよ

  6. あれは、ダンフリ―ズの故意の反則だ!レフェリーがイエローカ―ドを出さないのは、当然全くおかしいと思う。

  7. これをレリフリーが何度もこの試合で、取ってないのがおかしかい、別にほかの人も利用サイドで、反則なのに日パラいても取ってない
    そしてその後も、試合も、レフリーは、何度も反則をしてるのに、それもしてない、PKを取れるのもあった、この時も何度も、

    この二試合は、最初ももう一点取れてる

    後の試合も2点は取れてる、マジで外国人の、レフリーは舐めてる、またブラジル戦もなるかもしれない
    マジでこんなヤツらにさせたくないレフリーは

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