レジェンドたちが語る日本代表の現在地。
ピーター・クラウチ、カスパー・シュマイケル、チアゴ・アルカンタラが、日本代表に決定的に不足している「個のエゴ」と「スター性」について熱く議論。
完璧な規律と組織力を持つ日本が、ワールドカップでさらに上へ行くために必要なものとは?ヴィニシウス・ジュニオールを例に挙げ、チアゴが鋭く切り込みます。

あなたは彼らの意見についてどう思いますか?ぜひコメント欄で意見を聞かせてください!

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30 Comments

  1. 昔のボクサーにあったやつね、世界に挑戦し未だ結果の出せてない全ての日本人に足りないやつです

  2. 次世代のフェーズに、突入した気がする
    日本人選手の1人1人のクオリティは
    世界と闘えるレベルには、成った
    ただトーナメントで相手を下すには
    堂安の言っていた「エゴはいらない」すら結果を出して打ち破る選手が必要なのだ
    ワンチームとして、エゴを出さないのは当然
    だが、ひとたびピッチに立って、目の前に敵が居れば、1人交わしてシュートを放つ、殺し屋の姿勢が必要なのだ

  3. 「1人の選手としての自由なエゴ」
    凄く理解出来るけど
    それを発揮して結果に繋げられるレベルの日本人選手は
    まだ居ない…
    強いて言えば上田くらいか…?

    組織力でグループステージを
    勝ち抜ける事は、十分に分かった
    それだけでも進化かもしれない
    ただトーナメントで勝ち上がるには
    個の力が必要なんだなと
    痛感した気がする

  4. エゴイスティックな選手なら過去に何人も居たんだけどね。身体的なハンデは欧米やアフリカンと比較すれば間違いなく存在し、チームとして勝ち抜くためには規律遵守とチームワークしかなかった、少なくとも絶対的な個が存在しない現在は・・と個人的には思う次第。

  5. ブラジルってトーナメントでも中々2勝目はあげれなくない?
    弱いとこには強いけど強いとこに当たるとすぐ負けるイメージだけど

  6. 日本国古来・固有の精神・価値観は
    2026年の現在も生き続けている。
    ”出る杭は打たれる” ”村八分” ”同調圧力” ”いじめ”
    その社会労働環境から逸脱する恐怖は底知れ無い

  7. 確かに、ブラジル相手で1点を守り抜くっていう守備になるのは一つの戦術としては間違いないのかもしれないけど、守るなら絶対1点2点と渡さないぞっていう勢いで守備に徹しないといけないし、それならカウンター喰らうリスクはあるとは思うが、ワンチャンスにかけてもっと奪ったら前へ前へっていう攻撃なスタイルで行っても良かったんじゃないかなとは思った

  8. これだけのレジェンドが日本がより良くなるために語り合っている事が日本サッカーの進化そのものだよ。それにしてもpositive arroganceか。日本サッカー発展のキーワードになりそうだね。

  9. 守田選手の発言がチームの規律的な代表落選の原因だとしたら
    森保監督に試合を動かすような個のエゴイストをコントロールする事は難しそう。
    そもそも守田選手だって反旗を翻した訳ではなく、森保監督と共に日本代表で勝ちたいという気持ちからの意見だと思うし。
    もちろん森保監督のマネジメントは素晴らしいが
    伸びない、足りない部分も今回のワールドカップで改めて見つかった。

  10. ケガでメンバー外れた選手が万全なら跳ね返すパワーを用意できたかもしれんが、そういうパワーを持つ選手をスタメンで使うしかなかったわけで。

  11. その個の部分
    両ウィングの久保、三苫を欠いたんだよね。

    ただその2人がいなくても第二、第三の個が必要ってことよな。

  12. それが、日本人なんだろうね😌。エゴは欠けてるのでは無く。日本人はもち得ない持ちたくない❗体質的なものなのかもしれない😌
    もし😮欠けてるピースが埋まったら、ブラジルは日本に太刀打ちできなくなっちゃうよ❗組織的プレープラス絶対的エースが生まれたら😏

  13. 後半なーんも出来なかったからね。
    ・堂安下げたっけ。馬鹿かな。
    ・サッカーに於いては『攻撃は最大の防御』
    ・要は『積極性』『勝ちに行く姿勢』がない。消極的な島国のもはや国民性だろう
    ・その壁破ってたのが大久保嘉人であり、今で言う堂安みたいな『勝ちにこだわる』アグレッシブな積極性のある選手だが、下げるんだもんね。

    ただその場しのぎで逃げたいからボール蹴り出すだけ。目の前の危機対処だけで根本解決はなし。
    蹴り出すボールでもわずかでも味方のチャンスにつながりうるような出し方が出来ない。
    最低でも2−3回はカウンターチャンス作れたハズ。出来ないならそりゃ負ける

    言われてたように『負け(失点)を長引かせるだけ』の時間稼ぎ。時間の問題でしかなかった

    ああいうシーンで大久保にボール渡せば1人で切り込んで反撃に転じてただろう

    『勝つ為』のエゴ、執念とも言える、闘争心とも言える。

    個々の実力は上がったが根本的に足りないのはそこ。

  14. 良い意味でのエゴは必要、チュニジア戦の上田選手の1点目はそれを感じた、組織組織だと古き良きサラリーマンと同じ構造に陥るのかも、良いイノベーションが生まれない?サッカーは奥深いですね😊

  15. この認識の違いは日本に対する評価の違いだ。
    海外は日本を高く評価している。日本はそれよりも日本を低く評価している。
    海外はブラジルと日本はそこまで実力が変わらないのに、なぜあそこまで守備的なんだとストレスを抱えている。それがずっと辛酸を舐めてきた日本人には理解できない。

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