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18 Comments

  1. レナードはリング外で守られすぎた王者だと思うけど、デュランは正反対の叩き上げ、泥臭く剛健で、鬼のようなタフネスを持っていたと思います。

  2. そうでした!旗降って応援してました。
    アルゲリョ‐デュラン見たかったですねー。アルゲリョが攻略できなかった、あの変幻自在のプライアーより、更に幅の広いボクシングができた、レジェンドの中のレジェンド、デュランにはやはり分が悪かった気がしますが、アルゲリョの伝家の宝刀、右ストレートがデュランに炸裂し、デュランが泳ぐ場面、見たかったです^^
    チャベスとならすごい試合になった気がしますよ。

  3. 俯瞰に近い状態で見ているのにパンチが見えん
    正面に立つとさらに見えにくいのによく捌けるな
    やっぱバケモンだな

  4. この試合では、うまくインファイトに持ち込んで勝利したデュランだったが、再戦では徹底したアウトボクシング
    に空転させられ続け、有名な「ノーマス」で棄権したのであった。

  5. 高度な技術の攻防ですね。
    デュランのディフェンステクニックをこの頃から見た。
    後期のデュランは本当にテクニシャンだった。

  6. やっぱり打ち合いならこの時代のデュランに勝てる者はいない。でも打ち合っても耐えたレナードはある意味凄い。

  7. デュランを含め、レナード、ハグラー、ハーンズ、ベニテスらの強豪がしのぎを削る中量級だったが、レナードはハグラー、ハーンズ、ベニテスには勝っている。デュランは、逆にこれらの選手には敗れている。しかし、レナードに勝ったのはデュランだけなのも事実。ただこの時のデュランはピークを若干過ぎており、決してバリバリの全盛時ではなかった。また、階級をあげて戦うデュランには、常に身長とリーチの不利がつきまとった。パウンドフォーパウンドの全盛時なら、デュランは間違いなく最強だった。

  8. 80年代中量級黄金期のデュランは
    ロマチェンコやメイウェザーを捕まえられるのか❓
    最強王図鑑みたいな発想ではありますがw
    観てみたいです❗️

  9. この時のデュランの戦績は72勝1敗、とんでもない勝率です。しかもレベルの高いライト級で強豪ばかりと戦ってのことです。ライト級から2階級上げてウェルター級での制覇は凄いです。

  10. なにがすごいって、成績よお。とにかく、成績がすごい。レナード、ハグラーハーンズ、そしてデュランおまけ。

    何にしても、彼らの凄いところは取りこぼしないからね。この3人、4人でお互い黒星をつけ合ってた。レナードはデュランに負け、ハグラーハーンズはレナードに負け、デュランはハーンズ、ハグラーに負け。これほど、高いレベルにいた3人いや4人は、今後も現れないだろう。まあ結果的には、やはりレナードが頭一つ抜け出てたけどね

  11. 8:46ぐらいからのデュランって「オレが勝ったに決まってんだろがっ!!このボケっ!!」ってことだよな?w

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