サイ・ヤング賞最有力候補と評価されていたフィリーズのクリストフェル・サンチェスが、ロイヤルズ戦でまさかの自己ワースト9失点。防御率は2.00から2.62へ悪化し、賞レースは一気に混戦模様となりました。

この結果、大谷翔平、山本由伸、J・ミジオロウスキーらライバルとの争いにも大きな影響が及ぶ可能性があります。歴史的な無失点記録を打ち立てた左腕に何が起きたのか、その試合内容を詳しく解説します。

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【楽曲提供:箕輪レコーズ】

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29 Comments

  1. リリーフが残塁してるのを返してたら11失点になってたからな。
    これでも運が良かったまである。

  2. 混戦てかミジオロ一強やろ。大谷は投球回足りてなさすぎて話にならんし、ミジオロ>>サンチェス≧山本や

  3. ミジオは最有力ではあるんだけど、まだ確定だとは思ってないんだよな。
    昨季は後半に大崩れして、1イニングに一四球レベルまで悪化した。そこからクイックに切り替えて痛打される場面も多かったし。最近のミジオも制球の面で違和感を感じる。

  4. このままいけばミジだろうけど、何があるか分からない。
    何か起きれば、山本、大谷にもチャンスから是非シーズン完走して欲しい!

  5. あらま、大谷選手もラッシングとの相性で防御率悪化してなかったらサイヤングあったな

  6. 今季すばらしいご活躍されてたから辛いゲームになってしまいましたね😢 まだシーズンは中盤だからチャンスはあるさ! 応援してます!!

  7. 怪我しなければミジオロスキーで決まりかな、でも今年のスキーンズ見てたらミジオロスキーの肘も長持ちしないだろうな

  8. ミジオロウスキーの1強だよ。168kmなんて誰がうてるねん。1試合に何需給も100マイル超えって人間やめてる。大谷の二刀流はすごいが、投手能力は各段にミズ。

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