前篇はこちら✅

上達加速術の第11回のテーマは“プレミアリーグの使い方”
世界最高峰の舞台で武器を磨き続ける遠藤航選手、
三笘薫選手によるスペシャルな対談を林陵平さんの解説で届けていく🤝

後篇ではサッカーの映像📺を、
中高生が上達に活かすための観戦術を伝授していく🔥

0:00 プレミアリーグにいくための方法は?
3:16 上達に効きそうだと思ったプレミア特有のトレーニングは?
5:23 中高生がプレミアリーグ観戦を上達に効かせるには?
8:35 ファーストタッチはどんな練習をしてた?
9:37 どんな環境でも自分に矢印を向けるには?
12:02 三笘選手、遠藤選手からのエール

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27 Comments

  1. 林さんも良いんだけど、正直今までみたいに選手2人きりのも見たかった
    外からじゃ分からない意外な関係性とか会話の感じが面白かったから

  2. こういうインタビューはプレミアでプレー経験のある人にインタビューしてもらって昔と比べてみて欲しいですね。
    稲本さんとか喋りも上手いし面白いんじゃないかと。

  3. 遠藤選手は語学得意なのかついてる先生がいいのかもともとのセンスが高いのか、英語上手ですよね。
    三笘選手の会話よりインタビューのが楽っていうのは日本語でも同じだから完全にコミュ力の問題な気がします🤣

  4. 遠藤選手の自分に責任を感じるというのは自分を責めるのではなく問題解決なんだよね。
    でも多分多くの人は無意識に自分を否定をしてしまうから、そうしないように矢印を外に向けちゃいやすいんじゃないかと思う。

  5. とても良いコンテンツです。・Jリーグチームは英語で会話を心掛けると海外挑戦し易いのかも知れない・このコンテンツが世界中にいるサッカージャーナリストの目に止まると良いな・三苫選手が移籍しないのがW杯に出るためにコンスタントに試合出るためと思えない。

  6. 11:30 からの三笘の言葉、これはめちゃくちゃ価値のある言葉だし、この動画改めて無料なのえぐい時代すぎる

  7. 二人はタイプも違うが、遠藤は感覚重視、実践派、三苫は自分の感覚は大切にしながらも理論派、分析派という感じがした。
    二人のプレースタイルに出てる。
    ただ二人共通してやはり鬼の向上心と自分に矢印を常に向けてる。この二人がいる日本代表頼もしすぎる。

  8. ジュニーニョ懐かし過ぎる小学生の時たまたま新横浜で遭遇して声かけたらサイン書いてくれた

  9. ちゃんと二人のプレーだけではない、生き方や学び方こそロールモデル(参考)にするべきポイントが沢山ありますよね。サッカーの上手い人=天才というイメージもありますが、二人は別の身体で生まれ変わったとしてもプロとしてもう一度やれる確固たる方法論がちゃんとあったと思います。

    遠藤選手と言えば19歳で湘南ベルマーレでキャプテンを任させるほどのプロフェッショナル意識の高い選手。キャプテンにも色々あって、例えばセルヒオラモスだったら情熱や感情むき出しのファイターとしてみんなをプレーと言動で引っ張るが、遠藤選手の場合はとにかく自分がやるべきことを尽くしてその姿で証明していくというタイプだと思います。練習風景見ていて笑みをこぼしている場面もありますが、常にワンプレーを真剣にやっているのだなというのが見てすぐわかるような表情で取り組んでいて、時間を無駄にせずベストを尽くしてきたからこそプレミアに辿りついたのでしょう。

    三笘選手は身体的にも速さや柔軟さの才能を持っていると思いますが、それを最善に活かすための技や理屈を考えることを取り組んできた選手。例えばまた抜きを練習するとか、エラシコの練習をするとか若い子らってそんなもんだと思いますけど、三笘選手は「自分が一番早く加速する踏み込み方は?」とか、「持久力を高めるための足の着地の仕方」とかまで考えてる。
    陸上のレジェンドである高橋尚子さんとの対談では「自分の走り方の特徴について教えてもらっていいですか?」という質問に対して淀みなく精確に答えていて、その内容に走りのプロである高橋さんもびっくりされてましたし、インタビューが終わった直後には高橋さんに対して栄養学について質問に行くなど技術だけではない知識でもプロとして戦えるようにという姿勢が見えます。

  10. 語学力とかくらいじゃない?どこの国に行くにしても英語力(発言やヒアリングも含めて)は、やっておいて損は無いと思う。

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