1着 タイトルホルダー(2番人気)
2着 ディープボンド(1番人気)
3着 テーオーロイヤル(4番人気)

2番人気タイトルホルダーが
スタートから先頭に立つとそのまま
7馬身差をつける圧巻の逃げ切り勝ち
横山和生騎手は悲願のGⅠ初勝利
さらに史上初となる親子3代制覇の偉業となった

【メンバーシップ】登録はこちらから(月額490円)
https://www.youtube.com/channel/UCJw-lp-C-Rhwe4WOTZkOxaw/join

▽▼▽期間限定!見逃し配信はこちら▽▼▽
【ミルクボーイの本命ラジオ《天皇賞(春)》】
https://youtu.be/InwlWIZ0oJI

【川島&ノブ ウダ馬なし《天皇賞(春)》】
https://youtu.be/zh78QoEgXBw

【麒麟川島の馬いい話《天皇賞(春)》】
https://youtu.be/Ce0xP-tdVvk

▽▼月曜配信!舘山アナのウマアナROOM▼▽
【#1《初めまして舘山聖奈です》】

【#2《ディープインパクトを学ぼう》】

【#3《オルフェーヴルを学ぼう》】

【#4《ゴールドシップを学ぼう》】

【カンテレ競馬公式Twitter】

【競馬BEATホームページ】
https://www.ktv.jp/keiba/index.html

【うまんちゅ♡ホームページ】
https://www.ktv.jp/umanchu/

【川島&ノブ ウダ馬なし ホームページ】
https://www.ktv.jp/udabanashi/

【麒麟川島の馬いい話。ホームページ】
https://www.ktv.jp/umaiihanashi/

【ミルクボーイの本命ラジオ ホームページ】
https://www.ktv.jp/honmeiradio/

Share.

38 Comments

  1. ゴール後タイホ映してる後ろで悲鳴上がってるんよな 終わった今だから笑い話にできるけど立ち上がるまではほんと怖かった

  2. ディープボンド号はこの上なく無念なレースとなりました。
    大外18番枠発走もさることながら隣の枠のシルヴァーソニック号の落馬・空馬によるスタート時点での接触がありました
    そして道中はタイトルホルダー号の背後に空馬がぴったり張り付き、万が一の場合のために後続は仕掛けられず、逃げ馬を楽に行かせることになりました。
    そして最後の直線では2番手テーオーロイヤル号が一杯になり外にヨレることで後ろのディープボンド号はブレーキをかけました。
    様々な不利を受けながらもテーオーロイヤル号を差しきり2着入線した彼は本当に頑張っていたと思います。

    判官贔屓と思われても仕方ないのですが、このレースでは力負けだとはまったく思えませんでしたね。

  3. 後の天皇賞馬テーオーロイヤルが抗う事すら許されず一度も先頭を譲らず後続に7馬身以上の差を付けて勝ち切る、こんなステイヤーは暫く見られないんだろうなぁ

  4. 3:28 川島アナ「菊花賞の再現なりました!タイトルホルダー!見事に逃げ切りました3200m!」これがウマ娘のタイトルホルダーの特殊実況になるのかな?

  5. タイトルホルダーは初めて競馬を始めてから1番最初に好きになった馬
    しかしそういえばこのレースシルヴァーソニック空馬だったな

Leave A Reply