収録日:26年7月16日

【目次】
0:25 準決勝 フランス(0-2)スペイン 振り返り
7:28 スタメン図 ファビアン先発 ペドリ控え
9:13 右SB人選 P.ポロ
11:01 ロドリの素晴らしさ、ブスケツとの比較
15:28 フランスの前線プレス
23:46 スペインの横走、プレス回避
30:30 育成年代からの積み上げ

Una Entrada(チケット一枚):メンバーシップ
https://www.youtube.com/channel/UC5SC8M_t0dS7jT732ixN8mw/join

Periodista 小澤一郎 公式グッズショップ
https://ichro-ozawa.booth.pm/

新刊発売中
「週3日の練習」で世界一!
強さと幸せを両立するスペイン流サッカー育成論(ぱる出版)
https://amzn.to/4wMfBqv

サッカー戦術用語ガイド(ホビージャパン)
https://amzn.to/3R3pJeF

【楽曲提供:株式会社光サプライズ】

#スペイン代表
#フランス代表
#ロドリ

Share.

38 Comments

  1. ワールドカップは国ごとの文化や育成が浮き彫りになって面白いです
    スペインサッカーは最たるものですね👏

  2. 純粋に気になるんだけど
    ミラーゲームだと仮定して
    歴代最強スカッド vs 現代最強スカッドだとどっちが強いんだろう。他競技だと現代の方が常に進化してる分強いんだけどサッカーに関しては歴代の最高な選手は現代でも通用する人が多いイメージ

  3. ワールドカップとCL決勝出た4チームのうちスペイン人監督が3人
    サッカー界におけるスペインと言う国の存在が大きくなってますね

  4. イランがこういう時を狙って攻撃してこないか心配…。トランプ観戦するみたいやし…。

  5. フランスは何でオールコートマンツーしようとしなかったんてすかね。デンベレの二度追い出来たらもう少し嵌められたでしょうに。デシャンも難しいことは分かっていたでしょうけど

  6. 先制点を取らせない構造が大会随一ですね!でも小澤氏はアルゼンチンが勝つと言っていますね。論理が崩壊しています。Pivotにおける小澤氏の勝敗予想は本当に本当に本当に残念だし意味不明。これだけスペイン代表をみてきて最後信じれないんですか?なんでですか?逆張りする立場ではないでしょ。スペイン代表を信じれないなんて非常に残念ですわ

  7. スペインの2点目、とくにわかりやすかったです。木村さん、小澤さん、ありがとうございます。スペインがフランスを圧倒したけど、じゃあアルゼンチンに必ず勝てるかといわれるとそうでもない所がサッカーの魅力と思ってます!

  8. メッシびいきかつスペイン嫌いのトランプの圧力でレフェリングがアルゼンチン寄りになるという予想が出てますね。実際あり得そうだし、そうなった場合にスペインがどれだけやれるのかが逆に楽しみ。

  9. ペドロ・ポロは、技術の高いチームの中で技術は低めだけど、運動量と闘志と楽天的な性格でチームを盛り上げれるところが、かつてのバルサにおけるダニアウベスっぽい。

  10. きむじぃ!小澤さん!おはようございます。
    やはりスペインを語る上でこの2人の対談は最高

  11. 少し抽象的に聞こえるけどめちゃくちゃ的をいてると思う
    ・先制されると厳しい
    ・あのパスサッカーに勝つにはモダンな戦術よりもシンプルな戦い方をしないといけない。
    めちゃくちゃ楽しみ

  12. もちろんラ・ロハを応援してましたが、フランスには絶対に苦戦するだろうなぁと思って見てましたが、フランスが何もできなかったのは衝撃でした💦

  13. 日本のクラブユースかJFAでスペイン人呼んでポゼッションサッカー叩きこんでくれないだろうか。そして高校や大学から強靭な個が出てきたら唯一無二になれないだろうか。
    あとはスペインとプレミアにも日本人沢山取るクラブが出てきてくれることを期待。

  14. 🇫🇷が何もできない、棒立ち状態だった。🇫🇷を走らせなかったから、怖くなかった。この🇪🇸には🇯🇵も何もできなかっただかも。😅

  15. 見ていて感動したサッカーチーム
    ティキタカバルサ、サラー全盛期のリヴァプール、偽センターバック全盛期のシティ。今回のスペインやな。
    連携が素晴らしい。

  16. スペイン、うまくゲーム運んだなあ。
    ボールキープ徹底してたな。フランスのアタックの機会を最少にした。

  17. フランス戦と同じ戦術なら、アルゼンチンも苦しむかもな。そもそもメッシにボールが入らない。
    あと守備戦術を理解してないと、ボールは運べないんだなと思った。

  18. 私みたいなド素人には
    ポロやバエナの様なパッと見て頑張ってる選手が報われるスペインサッカーは応援したいと思わせてくれて見ていて楽しかった。

  19. 木村さん、ずいぶんとお年を召されたなぁというのが率直な印象。昔は今のスタイルでも良かったのでしょうが、FIFAのデータや現地の記事もすぐに読める現在では「横走りが有効」は立証できないですね。むしろ命題として適切ではないと思います。最近はバルサのクレからもしゃべるとおかしいと言われることが増えているけど、こういう漫談は漫談で面白いですが、力を込めてお話しされる内容でもないと思います。視聴者側が割り引いてみれば良いのかもしれませんが。戸田さんの解説と比べてしまうと際立ちます。

    今から22年前のデラフェンテの恩師であるサエスが率いたEUROで🇪🇸は惨敗し、多くのチームがギリシャのゾーンマンツーに負けましたが、その破り方を調べると「ポジションチェンジを繰り返せ」とあり、今回の特に2点目は、その教科書通りロドリ、ファビアン、オルモが動きをつけてポジションを入れ替えながら、🇫🇷のマンツー気味の守備をいなしたんじゃないでしょうか?

    横走りがと言いつつ、クバルシやラポルトは基本ポジションからあまり動かず組み立てて、二点ともラポルトの縦パスが起点になっている(あるいはヤマルのオフサイドで取消になったのもポジションはあまり変えないクバルシからの縦パス)いる、その一方で『ファビアンが動きをつける』という戸田さんの因果関係の説明の方が妥当だと思います。途中でも少し出てきていますが、🇪🇸の選手全体のそうした戦術の引き出しが育成年代から積み上がっていて、サッカーが上手かった、賢かった、そういう整理なんじゃないでしょうか?

    むしろ、普段🇪🇸ではこんな指導をしているという観点で大会が終わったときにもう一度お話が聞けたら良いのですけれど。今日のお話で説明するのは色々無理がありすぎます。
    https://www.fifatrainingcentre.com/en/fifa-world-cup-2026/match-report-hub-knockout-stage.php

Leave A Reply