0:00 イントロ
0:48 大学時代まで
2:07 ブルズ時代(87年〜91年)
4:20 3ピート
5:36 ブルズとの確執と別れ
7:25 ブルズとのリベンジマッチ(95年)
8:12 ブルズの逆襲(96年)
9:30 レイカーズでの再起
10:20 結び

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91年から93年に3ピートを達成するシカゴブルズにおいて不動の先発PFとして活躍したホーレス・グラント(Horace Grant)。
優秀なディフェンダーでリバウンダーでもある彼は
目立たない所でブルズの3連覇に必要不可欠な活躍を残しました。

更に高確率なミッドレンジからのジャンパーは
得点源であると共にインサイドにスペースを生み出し
ジョーダン、シャックといったスコアラーの
プレーエリアを作る重要な働きを担っていました。

今回はブルズ、オーランド・マジック、ロサンゼルス・レイカーズで活躍したホーレス・グラント(Horace Grant)を紹介したいと思います。

#ゴーグル #ラストダンス #ゴーグル外すと誰だか分からない
#NBA #バスケ

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30 Comments

  1. ACミランのライカールト的な立ち位置かな
    もう少しポストUPさせてあげてたら不満もなかったんじゃなかろうか

  2. 一部の人は「ホーレスグラントが居なくてもブルズはMJとピッペンが居たから優勝は出来た」と言いますが、ホーレスグラントが居なかったら、ピッペンにリバウンドとディフェンスの負担が増えて、3ピートは達成出来なかったし、1回の優勝も無かったかも?と思います。それくらい前期ブルズの強さの土台を支えていた選手ですね。
    あと、彼の出身大学のクレムゾン大学はグラント兄弟の後輩にペイサーズのデイルデイビスと言う、これまたいぶし銀なPFが居ますので、そう言う選手を育てるのが得意な大学かもしれませんね。

  3. 弟はワシントンブレッツでしたっけ?
    ゴーグル外すと長いまつげで王子様みたいな瞳だったという印象があります。
    グラント抜けた後再度3連覇するまでにはあのクーコッチに加え、ロッドマンまで必要としたのですから、ほんとに過小評価だったと思います。

    ジョーダンが最初に引退した後、突然ミドルレンジ・シュートをばかすか決めるのをみて『ジョーダンいるときは撃ちたくても我慢してたのかな?』なーんて思ってました(笑)。

    端正な顔立ちとは裏腹に地味で数字に表れない役割を黙々とこなす、一流のいぶし銀役者でした。

  4. CHIでも凄かったが、シャック&コービーの全盛期でもグラントの渋さが際立った
    LALがポストシーズンになるとギアが上がり易々と連覇出来たのも勝ち方とジャクソンコーチの戦術を理解していたグラントのサポートのおかげ

  5. グラントのチョイス流石です!
    既に強い歴史があったブルズに入ってきたロッドマンよりも、弱い頃から這い上がってきたグラントの方が、ブルズのPFとしてしっくり来ますよね。。

  6. ある種、ピペンよりも過小評価された選手
    リバウンドを含むDFや然り気無く決まるミドル
    縁の下の力持ち、影の実力者が似合うチームに一人は確実にいてほしい選手

    実際に彼が抜けた後のブルズと
    加入した当時のマジックの勝敗をみれば
    彼のチームへの貢献度は明白

  7. ホーレスのゴーグル姿を見て「こいつは格好良いぜ~!!」と思ったこともある私です。
    岩のような体格からのリバウンドも強いですが、ホーレスのミドルレンジシュートはまさに必殺技です。

  8. 取り上げていただけるのが自分がハマっていた時代の選手ばかりでいつも楽しみにしてます。ブライアングラントが好きだったので取り上げてくれたらうれしいです。ボブマーレーばりのドレッドとガッツ溢れるプレイ、その後の病と闘っている姿を紹介してほしいです。

  9. 最初の3ピート3番目の男ホーレスで2度目の3ピートはロッドマン。ジョーダン&ピペンの最強コンビだけでは3ピートは無理だったでしょ NBA選手でゴーグルと言えばホーレスかジャバーですよね

  10. この人のバスケIQ、ポジショニングはホント、ソコにいる‼️って✨桜木花道に一番近いと思ってます。フリースロー下手なのも🤣

  11. 確か一時的に緑内障を患ってゴーグルを掛ける事になって、その間に人気が出たので病気が直ったあともトレードマークとしてゴーグルを外さなくなったとか(同じ病気を患っていたサッカーのエドガー・ダービッツ選手と蔭で交流があったとか)

  12. クリスマリンお願い出来ないですか⁇
    マイケルジョーダン全盛だった90年代においてそのジョーダンわ差し置いて1番好きなプレイヤーだったので‥‥。

  13. ホーレスグラントは、私がNBAにはまったきっかけの選手です。
    当時ゴーグルかけてた選手はいましたが、大体ジェームスウォージーみたいな感じで、チームカラーの縁のゴーグルは珍しかった。
    当時Bullsのスリーピートで前期と後期の比較をされてましたが、個人的には前期の方が面白い試合をしていたし、バランスも良く強かった印象がありますね!

  14. 八村が目指すべき男
    Hグラント的八村がPHIに来てくれたら、中も外も助かるのに
    スタッツは地味だけど

  15. あのけがは不運だった・・・
    言っても仕方ないんだが。
    引退後の彼の言動はまっとうだと思う。

  16. オークリーは、はじめからニックスにいたわけではなかったのか。
    ユーイングとオークリーは、ツインタワーで気に入ってたので、ジョーダンとブルズでプレーしていたなんてびっくり。
    なかなか魅力手な動画ありがとうございます

  17. まじでいぶし銀。こういう脇を固めてくれる選手が重要で、大好きです。

  18. とにかく取って欲しいオフェンシブ
    リバウンドをしっかり取っていた。
    カートライトも悪い選手ではない。
    だがリバウンドはやはりグラントが
    しっかり取っていた印象ですね

  19. ダービッツとかゴーグルつけてる選手は目立ちますね
    プレイも好き

  20. ホーレスは大舞台の試合で印象がありました。弟は点取り屋のイメージがありました。マジックでロケッツスイープはシャックがオラジュワンのスピンムーブでセンター対決で決まったイメージありましたが、チャンピオンリングの請負人ロバート・オーリーが要因とは知りませんでした!あのシーズンオーティス・ソープもいたので負担があったのですかね?インサイドに強いメンバーシャックとホーレス以外競合チームに対抗出来る選手はいなかったですね?🤔

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