W杯決勝の試合終了直後、スペイン対アルゼンチンで起きた衝撃の乱闘騒動を解説。エリック・ガルシアへの危険な行為、パレデスの行動、そして敗戦と感情コントロールの関係とは? ドログバやアンリの見解も交え、決勝の裏で露わになった本当の差を深掘りします。サッカー、ワールドカップ、スペイン代表、アルゼンチン代表の最新話題をチェック。
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8 Comments

  1. 日本には伝統的な敗者の美学が存在するからな、勝つこと以外は地獄な海外とは対照的だ

  2. 親衛隊特攻隊長がまたも暴走
    2022W杯オランダ戦での出来事は経緯がアレだったからまだ分かるが、今回は擁護のしようがないな⋯

  3. アルゼンチン準優勝、本来ならばこの大会で最も小さな敗者っなはずなんだけどね、残念ながら最大の敗者に成ってしまった。
    人によっては、最大の敗者はFIFAって言う人もいるかも知れないが、そこは触れたくない。
    日本、フランス、ノルウェーなど、称賛される敗者は何も恥じる必要は無いね。

  4. アレだけ試合をコントロールされたら、フラストレーションはマックスだったんだろうね😂。メッシの悲しそうな瞳が、印象的だったね。

  5. アルゼンチンと言う国を批判はしない。
    バレーボール男子も良い試合をしていたし、ラグビー代表もそうだ。
    しかし、アルゼンチンフットボール代表はメッシを免罪符に好きなことをしてきた。
    FIFAやアルゼンチンメディアが許してきた結果。
    メッシは知らぬ存ぜぬ、監督は全面的に謝罪、これけらアルゼンチンフットボール協会が全面的謝罪する事になる。
    同時にアルゼンチンフットボール代表は最低1年間、最高3年間の対外試合禁止、この暴力やレッドカードもらった選手は各国の選手登録を剥奪までしないと駄目だ

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