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42 Comments

  1. こんだけどこでもSBで使われるってことはやっぱ真ん中で使うには俺らには分からない何かが足りないのかな?

  2. 公式戦じゃなくてプレシーズンマッチだし、サイドバックじゃなくてセンターバックだし、タイトルめちゃくちゃで草

  3. ブラジル戦の冨安は特に後半、パスコースがある場面でのパスミスが目立った。
    その1本を繋げていたら、ずっと押し込まれている状況を変えられるきっかけになる時のパスミスで
    「それを繋げないのは厳しい・・・」「冨安らしくないな・・・」と思いながら観てた。

    ワールドカップ前、怪我明けに少しずつ試合に出てた冨安の試合をいくつか見てたが、
    エールディヴィジでは DFがボールを持った時の寄せが緩々で、周りを見渡す時間もスペースもあるので
    冨安は楽々とミス無くプレー出来てた。
    ブラジル戦敗退後、プレーしている環境の違いの差を痛感して、危機感を一番持っていたのが冨安だった。
    それはブラジル戦後や、1日経った後のインタビューの話の端々から伝わった。
    寄せが厳しくて強度も高く、怪我の懸念があるプレミアリーグのクラブへの移籍に拘った冨安の気持ちの強さが表れてる。

  4. まず怪我なしでいかないと、色々なチームがもういらないになっちゃうから怪我に気をつけてもらいたい。頑張ってもらいたい。

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