右も左も、同じ質で扱える。
だから相手はリズムも角度も読めない。

686日ぶりのプレミア復帰。
冨安健洋の両足の使い方を解剖する。

掲載映像はサッカーの戦術・技術を解説する教育的目的で引用しています。
権利者の方でご意見があればお気軽にご連絡ください。

#冨安健洋 #技術戦術 #サッカー分析 #crystalpalace

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13 Comments

  1. 富安がやっている事は半身でずらして相手が寄せて来ても踏ん張れる状態で2通り以上の選択肢を作る事です。
    サッカー指導者が目指す左右両足を同じように使える選手の到達点の一つだと言えます。
    そして冷静なトラップと次のプレーへの繋ぎをする為のポジショニングが非常に良いのが特徴だと言えます。
    富安について話す時にこれを何とかする技術として捉えるのではなく、守備の時と同じく先読みをした上で繋ぐ技術と捉えるべきです。

  2. 森保が富安を3バックの中央で起用しなかったのはスピードが衰えた谷口を起用したいからだと言えます。
    森保は日本ではない心の祖国のために実力不足の森保枠を起用して確実に負けたと言えます。
    森保で2大会もW杯を無駄にした事は日本サッカーにとっての激甚災害だったと言えます。

  3. まだ味方の動き出しがわからなくてマイナスのパスも多かったが試合を通じて冨安のしたいサッカーが味方も分かってくるかと思う

  4. 両利きまではいかなくても最近は逆足の精度の重要性が昔よりはるかに上がった。ワールドカップでも逆足カットインで決められてるし守る方も利き足側意識するから対応される。伊東がカットインから逆足ゴール取れたらだいぶ脅威よね

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