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#プレミアリーグ
#田中碧
#リーズ
#ファルケ
#マンチェスターユナイテッド
 
楽曲提供 :株式会社 光サプライズ
使用楽曲 :さっかー情報館オリジナルソング:miamia

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19 Comments

  1. 碧の守備強度がめちゃ上がってるのは間違いなくファルケのおかげ
    昇格クラブのスタメンが前年とガラッと変わるのは普通のこと、碧はよく這い上がったと思うよ

  2. 田中碧なんだかんだ、ファルケ監督と長いし、毎年レベルアップしてるかな。リーズ2部時代とは別メンバーだらけの中で、田中よく食らいついてるわ。

  3. 田中は攻撃も守備も基本的に良い選手なんだけど、致命的なタイミングで守備ミスする軽さが常にあった。ファルケは軽さが出てきたらベンチ、軽さが消えたらスタメンとしっかり見てくれるから田中にとって導いてくれる良い監督だと思う。

  4. なんかファルケは田中碧のこと嫌いだとか差別してるとかよく聞くけど、これとんでもない大間違いだと思うわ。
    むしろファルケは田中碧の事ちょっと怪しみを感じるくらい好きだと思う。
    田中碧がチーム加入してから公の場でこの人一体どんだけ「アオは〜」「アオが〜」言ってきたよ
    これもう愛だろ。ただしちょっとじゃなく歪んでる

  5. 2部では攻撃の起点となることは多かったけどポジション離れての攻撃参加が散見された。プレミア1年目はそこのために使われること少なくなったけど、終盤は強度高くして前からプレスはめられることを示したから今がある。それでも全幅の信頼には至ってないのであの評価なんだろ。

  6. 昨季のファルケが田中碧を起用しなかったのは事実、何故かと言うと・・・
    ・そのそもファルケは田中碧の獲得時に反対しておりフロントに抗議していた
     (ファルケは否定していたがドイツ高級紙ライニシェ・ポストの報道で信憑性はかなり高い)
    ・その田中碧が活躍しプレミアに上がったが、田中碧を起用しなかったことでサポや記者から叩かれまくりファルケお怒り→自ら田中碧を批判するようになる

    ・結局仕方なく田中碧を起用したら、自分が獲得に反対して干していた田中碧が活躍してしまう→ファルケのフラストレーションMAX
    ・今季も最初起用しなかったが、結局起用するハメになる→田中碧の手袋を批判する
    ポイントは自分が田中碧の獲得に猛反対していたってところ、たぶんこんな感じw

  7. うーん、ファルケ監督を手放しにいい監督ってのもちょっと微妙な気がするけどなぁ
    まぁいい監督と言えばいい監督ではあるんだけど
    田中が成長してるっていうのも、
    フィジカル面でデュエルと寄せの強度が上がった(田中に限らずプレミア移籍した選手は大体そう適応する)くらいで、
    技術的・戦術的には元々持っていたものを発揮できるようになっただけだと思う

    守備ガーってのもミスについても、言及してる人は田中一人にフォーカスしすぎで、
    そもそも田中以外のチーム全体を見た時に守備は良かったか?ミスは比較的なかったか?って言うとそんなことは全くないと思うし、
    それはデータでも証明されてる
    なんならチーム全体の守備については田中が起用され始めた後の方が明らかにスタッツが良い
    これは田中個人がというより戦術的な面が大きいだろうけど、
    その戦術を上手く機能させるのに田中の個性が合ってるのも確かだからね

    そもそもファルケ監督の当初の構想通りの選手起用や戦術構成が上手くいかず、
    それで誰の目にもこれは違う形の方がいいのでは?って状況になってから変えて上手くいった
    こういう点を評価すると、
    そこまで見る目はなくて当初計画通りにワンシーズンを運ぶ能力はないけど修正する能力はある監督って感じ
    でも修正した後でそこそこ安定してるのに自我を出していじり過ぎてチームバランス崩してぐらつきそうでもある
    モチベーターとしては今のところ上手く転んでる節もあるけど、ちょっと軽率な発言もあるように感じるから不安要素ある

    今の順位を見るといい監督という評価でもいいとは思うけど、
    その過程を見ると手放しにそう評価してよいものか迷う監督ってのが正直なところ
    まぁ今後シーズン通した采配がどうなるかやね

  8. 何度叱っても指示無視し続けたから干したわけであれは完全に碧の自業自得だった
    ファルケはよく立ち直らせたと思う

  9. 田中碧のスタッツ上昇要因は、チーム戦術の変更が9割以上。
    4-2-3-1の守備スライド無しマンツーでスペース消さない保持主体(願望)戦術で2部で勝てた要因は選手の質だけ。実際PPDAは2部で11未満の中位以下、到底昇格を望めるプレス強度・戦術レベルになかった。
    プレミア1年目はファルケの戦術移行に於ける稚拙さが目立ったシーズン。保持戦術願望を選手に押し付けていたのに、シーズン中に急に現実主義に転換。自分の首が理想よりも大切だと思ったんだろうね。
    今年はイラオラの焼き増しでしかない剽窃戦術によるハイプレス・モラハラチームに変貌したけど、POH&PFTがリーグ2位、OTPが1位を記録する中で、田中碧以外プレス面やデュエル面でスタッツを劇的に上昇させた選手はいない。
    どういう事かと言えば、"低レベルな保持戦術・過渡期につき合わされてた。プレス・受け渡しが当たり前の様に浸透したチームなら、プレミアでも上位のスタッツを望めるMF"って事です。マレスカが獲得希望するレベルだと思いますよ

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