今回の動画では現在のアメリカでも問題視されている若い投手の球速が上がる一方、それに比例して故障者が続出している原因をペドロ・マルティネス氏が解説をしています。投げ方が悪いのにも関わらず肥大化した筋肉を付けてしまうことで、靭帯に大きな負担を掛けてしまうことが大きな理由です。そして、今回は登録者の方から「最大外旋位はトレーニングで習得できますか?」というご質問を頂きましたので、プロの専門家とコラボレーションをして、最大外旋位のトレーニングをJバンドを使用して紹介させて頂きました。
この動画を見た後に、イチロー選手とダルビッシュ投手のトレーニング理論のどちらが正しいかが見えるかもしれません。それでは是非、ご覧ください。
23 Comments
正しい投げ方というのも、時代によって変わるからな。
大谷は大きなケガをしてしまったけど、ダルビッシュがまたケガをしない事を祈る・・・
テイクバックでの手首の掌屈が全てだと思う。
最近の野球選手は肥大化が目立つ。
昔は細身のままでキープしていた。
もはや野球選手と言うより、プロレスラーみたいです。
どっかの誰かに言いたかった
結局、付けた筋肉が邪魔して
身体の連動性が阻害された状態で
投げ込むから…局部に負担が掛かるっちゅう感じなのかにゃ( ΦωΦ )?
インナーマッスル<アウターマッスル
これがヤバい的な
だからトレーニングを
ウェイト<自重トレーニング
って事かにゃ( ΦωΦ )?
球数制限しても怪我人が減らない理由の一つにもなってるよね
今この動画見ましたが、今年のダルビッシュの活躍はサプライズでまた見解も違ってくるかもしれないですね。
ちゃんこ食べまくってブタみたいに無理矢理肥大化した小笠原慎之介や田島が完全否定されてて可哀想。
ダルビッシュ理論を信奉してキックボクシングまでしてヒラメ筋怪我してからのTJ手術までした大谷のために誰か何か逃げ道理論を与えてあげてよ!
張本の言い分も解る。
打者がお薬全盛の時代に2000年とかの成績化け物よねwイチロー選手曰く投手をやる為に生まれた人。そりゃ説得力あるよねw
まあでも今やリーグのレベルもかなり上がって怪我してでも最大値求めてやってかないとついていけない状態になっちゃってるから歯止めは効かないよね。怪我しないけど並の選手になるか、怪我のリスクはあるけどそれでも結果を出したいかの2択でどっちを取るかはその人がどんな選手になりたいかが重要で第三者はあまり口を出すべきでは無いかもしれない。もちろんプレースタイルによっちゃ圧倒的なパワーが要らなかったりして例外的な選手もいるだろうけど。
踏み出す足を開くな、というのはこういう意味があったのですね。
英語めっちゃ勉強したんだろうな
今野球以外でトレーニングするもんねえ
ボールとバットとグラブ使った競技なんだからそれ使ってトレーニングしたら筋肉大きくならんのに・・・。
45度の角度ってどういうことですか?
伝説の松井秀喜VSマルチネス😊
ペドロマルティネスって科学者や研究者なの?そうでもない人に解析されても納得いかない
筋肉ある人は肘やって筋肉ない人は肩やる印象ある
見当違いな質問で申し訳ありません。
筋肥大に焦点が置かれていますが、身長比で筋量がどれくらいであれば「過剰な筋肥大」と呼ばれるのでしょうか?
チャップマンあたりを見るとかなりボリュームがあるように伺えますが、、、。
確か彼は、193cmの身長に対して、95kgの体重で、体脂肪も一桁代であるということですので、相当な筋量である気がします。
この動画の趣旨は、練習の目的論的な話であるのか、数値的基準を設けるという目的であるのかと言われれば、
前者を目的とした動画であると思いますが、
そうしますと論点は必要な可動域を作ることと、筋量の制限という2点に分かれると思います。
浅学のみで恐縮ではありますが、お応えいただければ幸いです。
ピッチャーは筋肥大させることでより大きな力が靱帯にもかかり、故障するリスクが倍増するってお話
この人、ピッチングアドバイザーとかで日本の指導者に教えた方がいい。
長くプレーした結果使い過ぎた事で最後壊れる人と余計な事して壊れやすくしてしまう人とでは意味が違い過ぎるよな。
ウエイトは必要
柔軟性も必要
勘違いさせないで欲しい