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36 Comments

  1. ワールカカップしか見てないにわかだけど、最近のは本田とかのスター選手みたいなのがいなくてつまらないね

  2. この状況から強豪のスペインやドイツ、そして難敵のコスタリカにどう立ち向かうかが楽しみですね。

  3. ベトナムサポーターの私達は日本側からの説明の一言を求めています。
    第一点目
    コロナのまん延を抑制する為にベトナムのサポーターが叫んだり歌ったりする事を禁止するという事は分かります。
    しかし例え叫び声や歌声が無くても(誰もがマスクを着用している)その様にスタジアム内に座っている人々の密度が高い中、叫び声を出さない場合と比べて大きな違いが有りますか?
    感染予防が必要と判断された場合は通常は入場者の人数を制限するべきです。
    お金を稼ぐ為に凡そ4万枚以上のチケットを販売する事を決断したのであればスタジアムに観戦に来たサポーターに叫ばずに声を出さないで応援をさせる強制はしないで下さい。
    盛り上がりやすいスポーツのサッカーの試合を応援に来る際に叫んではいけないとか声を出してはいけないという事は例えとしてトイレに行く時に大便は出来ますが小便は禁止ですという事と違いが無いと思います。
    母国のサッカーチームをサポーターとして応援をする為にスタジアムに来場しているのにスリリングな瞬間が見えても面白い劇のシーンを見ても落ち着いた顔で拍手をしておしまいという事が日本の伝統的な文化なのでしょうか?
    一方で日本のチームが得点をした時や盛り上がった時は日本側のサポーターの方々は声を出して叫んでいましたよね。
    その様な圧倒的な人数の聴衆で彼らはただ呼吸するだけで出てくる呼吸音は私達は喉が枯れる程の叫ぶ事より騒いでいるのに何故その様な区別が有るのでしょう。

    第二点目
    スタジアムに訪れたベトナムチームのサポーターが旗をスタジアムに持って来た時に主催者は旗竿を1.5mより短くする事を強制しました。
    昨日の日本VSベトナムのサッカーの試合を観戦した世界中の人々は日本側のサポーターが東京のテレビ塔と同じくらいの高さの旗を持っていた事を見ましたか?
    これは明らかにいじめではないでしょうか?

    第三点目
    主催者が私達にドラムの持ち込む事を許可した事は私達がドラムを打つ事を許可した事を意味しますか?
    それとも座布団として許可をしたのでしょうか?
    主催者のチケット販売の作戦として同じ席で2~3枚のチケットを発行したからでしょうか?
    ドラムの持ち込みの許可をしてくれたのであれば何故『ベトナムのサポーターがドラムを叩いてうるさい』と不公平な記事を新聞に載せたのでしょうか?

    第四点目
    ベトナムのファン及びサポーターが定められたベトナムサポーターが集められた観客席カテゴリー5以外の場所に入りたい場合はベトナムの国旗付きのTシャツやマスク、ヘッドバンド等を外さないといけなかったりベトナムの旗の持ち込みが出来ないという事は主催者及び日本側のファン及びサポーターはその権利を持っているのでしょうか?
    双方のファン及びサポーターの対立を避ける為に、もしその様なルールが有った場合、主催者は最初からその様なルールを作成をして知らせる必要が有ると思います。
    お金を出してチケットを買ったのに入れないという事は母国のサッカーチームを応援する為の服装を着用しているからなのでしょうか?
    もしそうなので有ればそれはとても馬鹿げている事だとは思いませんか?
    今の年齢の半分以上を日本で長く生活をして来ている私は日本の多くの事を尊敬していますし住めば都という習慣にも従っておりますが今回の日本VSベトナムのスタジアム観戦に於いての昨日のルールに対しては賛同したく有りません。

  4. 今回のスタメンと途中出場の選手合わせても今までの攻撃とはリズムが違った。
    個人的には今回の方が攻撃が多彩で面白いと思った。

  5. 試合の後に、日本マスコミが「声かけ応援禁止というルールがあるのに、ベトナム人のサポーターが守れなかった」と投稿していた。しかし、ベトナム人だけでなく、日本人もそんなバカなルールを守れませんでした。違ったのは、ベトナム人の頻度の方が多いだけです。自分も守れないのに!
    国家代表を応援に来たのに、声かけ応援禁止と言われて、驚きました。
    サッカー試合中の声かけ応援禁止はコメディを見るときの笑い禁止とは同じです。本当に怒ってたんです

  6. これがジャパンズウェイ(笑)の限界である事は、ロシアワールドカップのポーランド戦で既に分かっていました。

    つまり、ジャパンズウェイ(笑)でワールドカップ優勝を成し遂げる事は不可能だと考えるのが自然でしょう。

    成功体験を積み重ねて、ジャパンズウェイ(笑)が長く続く事を望むならカタールワールドカップで日本を応援すれば良いですが、戦略変更を望むなら全敗するように願わなければなりません。

    ロシアワールドカップ前後、日本サッカー協会による悲惨な出来事があったにも関わらず、西野監督の退任で終わらせるような組織は大きな失敗をしない限り間違いを認めるような事はしません。

    我々が今やるべき事は、日本サッカー協会に戦略変更を求める事と、半強制的に戦略変更を行わせる為にジャパンズウェイ(笑)の失敗体験を積み重ねさせる事であると考えます。

  7. 守備が苦手な柴崎をアンカーで使うって監督としてセンス無いよ。
    パスが上手い人全員ブスケッツになれるとでも…?笑
    戦術も個人突破のみ、監督・戦術勝負になったら勝ち目無し。笑

  8. この後ドイツとスペインに勝ったから、
    ベトナム>ドイツ・スペイン
    ということが立証されました。

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