今日はアントニオ猪木が食らった技の中で猪木自身が
本当に効いてしまっていたのは
あの試合だけであったというテーマで見ていきたいと思います。

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プロレス動画維新軍
https://www.youtube.com/channel/UCIoxXfZaFDr1styA0TOjKoQ

※敬称について
本来なら「さん」「氏」など敬称をつけるべきですが、
ナレーションが不自然になってしまうため
あえて”敬称略”とさせていただいております。

#プロレス#アントニオ猪木#プロレス動画維新軍

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26 Comments

  1. 身体の小さい新日のレスラー相手は、明らかにウィリアムスがやりにくそうでした。全日に行って良かったです。あと猪木が持て余したのは、やはりハックソーヒギンズでしょう。ヒギンズのブロックバスターを喰らって戦意喪失な感じでしたね。

  2. ベイダーは手加減を大分してくれてましたよね。
    やばいよ、あぶないあぶない、真面目に戦われたら猪木死ぬぞみたいな状態のを、手加減入れてなんとかしてくれてましたからね。

  3. ミスター高橋…
    生きとったんか〜〜
    52歳のオッさんだけど、良くミスター高橋のマネしたな〜…。
    高橋とつくオッさんをミスター高橋と影であだ名したり…

  4. 「スパインバスター」なんてものが猪木の頭の中にはまだ無かっただろうから、ある意味仕方ない。
    え?落とすの?的な感じだったろうな。
    もちろん、当時の猪木の急激な衰えが見え始めてたのも事実だったけど。

  5. 試合のビデオ観た事ありますけど、最後のアックスボンバーで猪木を倒した時のホーガンが相当イキッているのに、チャンピオンベルトを巻いた頃には何か戸惑っているというか恐縮しているというか、そんな表情に変わったのが印象的でした。

  6. ウィリアムスは三沢のエルボーを何発喰らってもビクともしないのに馬場さんの脳天空竹割りを喰らったら頭を抱えてリング上をのたうちまわってたのを思い出します

  7. あの失神したときはその当時はわざとらしい芝居だと思ってましたねなんか見え見えに見えました。

  8. ウイリアムが新日本のとき体幹が強いイメージがあって強いと思ってたね。
    全日本に移籍した後は世界タッグでまだ、駆け出しの川田三沢組との闘いでウイリアムだったかな?腕だけの力で振り払うように川田をリングに押し倒した時は力の差を感じたね。
    それで負けたんだけどね
    後、ハンセン、ウイリアムス、ゴディー、鶴田が壁になって四天王を育てたと思うね。
    これだけの一流レスラーにやられたから四天王プロレスがやれたと思う

  9. ベイダーの試合も高橋が捌いていたが、あれも意識が飛んでいなかったのかな?

  10. 新日本でウィリアムは下手とかいうより、かみ合った日本人レスラーがいなかったんじゃないかな?
    レッドブル軍団勢との対戦ではアマレスの猛者としてアメリカ代表的な売り出しでかなり光っていたんだけどね。ベイダーもこの抗争では一歩引いてウィリアムスを立てていたから。

  11. ナレーターは、事前によく記事を読んでから本番に臨んでください。日本語調がおかしい。余計なことですが。

  12. 猪木VSホーガンは放送をリアルタイムで見てショックでした。
    友人が録画していたビデオを何度も見直したくらいです。後年猪木のアングルだと知ったときは唖然としました。

  13. プロレスてショーとは思うがやっぱり頭打ったりするからあまり長生きしてしないみたいやね

  14. ホーガンが、あぁやっちゃった、勝っちゃったよ、どうしよう? という表情が印象的だったな。

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