今回は”GOAT論争”に終止符を打つべく、ジョーダンとレブロンのデータを徹底調査し、徹底解説ををしております。
とは言うものの、これは個人的な見解を含むものになっておりますので、一つの参考動画として楽しんで頂ければと思います。

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#NBAgoat#NBA翻訳#NBA徹底解説

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20 Comments

  1. 数字に頼る以上に公平な方法はないと思う。
    ただし、それが完璧なのかといえばそうではなく、もっとも公平に「近い」方法なのだと思う。
    この動画は、これまで見た動画の中で、もっとも完璧な公平に近く、かつ説得力ある内容だった。

    そんな動画を、「ファンの分断を招く」と断罪するようなコメントが散見されるのがおもしろい笑
    その意見に納得はしないけど、ファンの核心にあるのが数字ではなく、感情であることを正しく教えてくれている。

    数値計算はもっとも公平だけど、それを受けとるファンの核心に感情があるのなら、常に数値と感情の対立が生じる。
    だとしたら、どれだけ公平な方法をとったとしても、みんなが納得する結論など出るわけがない。

    だとしたらこれは楽しんだものがちだろう。
    論争をただひたすらたのしみたい。
    やれやれー。もっとやれー。笑

    NBAタイムズさんの動画はこれまでにも沢山みてきたけど、この動画はこれまでの中で一、二を争うすばらしい動画だと思います。すっごくおもしろかったです。アップありがとう!

  2. ・数字も調査する環境・ルール自体が違うと同じ単位の公平性をそれほど持たなくなる。
    ・時代の流れの中でムラは必ず生じる。バード・マジック・トーマスが衰えて以降の90年代はライバルの少ない時代だったと個人的には感じる。2000年代以降のスパーズ、コービーシャック、キングス、ビッグ3セルツ、ビッグ3ヒート、マブス、ネッツ、そしてGSWなどは群雄割拠で長期王朝がかなり難しい時代に感じた。

    だからどうと言う気はなく単なる個人の感想。
    最も良くないのはスタッツや数字を追いかける事自体が目的化し、今目の前で行われているスーパープレーを純粋に楽しめなくなったら、それはもうスポーツ観賞の本旨からずれ始めているとちゃんと感じるべきだと思う。

  3. NBAが大好きだ!マイケルもレブロンも大好きだ!。。
    だから、、、こんな面白く楽しい動画も大好きなんだよなぁ。ただそれだけだよ!ありがとうーー!

  4. 俺の中でレブロンが明らかに超えたのはジョーダンではなく、マジック。

    完全な個人的な印象の話だが、ジョーダンの上位互換はまだ出てきていない。

    マジックの上位互換がレブロン。

    マジックが大好きだからこそ、上回る魅力のレブロンが出てきてくれた事が嬉しい。

  5. こんだけ継続的にレブロンが活躍してる。本当にすごいことだと思う。
    ジョーダンかレブロンでなく、90年代はジョーダン、00年代はレブロンという楽しみ方で良いのではないかと思う

  6. なにが一番すごいってここまでわかりやすく説明してくれたあなたが一番すごい!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!

  7. この動画見るとGOATはジョーダンだけどレブロンもレベル高すぎる
    スタッツなんてほとんど2位か3位だし

  8. 一つ言えるのは…
    トップであろうがトップに届かないであろうがNBAのプレーヤーが化け物揃いという事。
    人によってはジョーダンやレブロンよりも評価されている選手だっているでしょ。

  9. レブロンでもMJを超えられないとなると、残るはウェンバンヤマぐらいかなぁ…
    そもそもプレースタイルとか体格が違うんだろうけど

  10. ジョーダンが歴代最強だとは思うけど、ブルズはジョーダン抜きでもシーズン55勝してるからなあ
    advancedスタッツはチームメイトが優秀なほど高くなるから参考にはならない

  11. 40、50代なら両方知ってるからわかる。今より昔はくさくて情報もない無茶苦茶な時代なの。だから過去と比較してる時点で過去の方が圧倒的なの。ガラケーもない時代なんだよ。90年代前後の海外のNBAをどーやってみるかって、日本じゃめちゃめちゃ大変だったし、まともに筋トレするジムだってないんだから。レブロンは史上最高の二位。コビーなど話にならん。

  12. そもそもなぜレブロンがジョーダンと比較されるのか。ジョーダンとコービー、ジョーダンとカリームやラッセルなら全然わかるが。
    フロップ王、エアボーラー、クイーンジェームズ、どれも彼をよく形容したニックネームであり、ジョーダンと比べると余りにも安物。

  13. ジョーダンは全てをバスケに費やし、バスケを愛し、誰よりも勝ちに飢えていた。
    そこがレブロンとの数字の差。
    ディフェンスの数字への表れ。

    ただバスケ愛についてはジョーダンもコービーを認めていた。

    そんなバスケバカのコービーが好きかな。

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