動画ご視聴ありがとうございます。
このチャンネルでは主に90年代、2000年代を中心に
NBA選手の紹介動画を投稿しています。

歴代最多17回の優勝を誇る名門ボストン・セルティックス
そんな名門も1990年代、プレーオフ進出すらも到達できない不振にあえぐ時期がありました

そんなチームに希望をもたらしたのが
今回の動画で紹介するアントワン・ウォーカー(Antoine Walker)、ポール・ピアース(Paul Pierce)の2人です

キャリア2年目にはオールスターに選出されるウォーカー
リーグ屈指のSFに成長するピアース

このリーグを代表するスコアリング・デュオは
名門の復活という使命を背負いながら
暗黒期のセルティックスに一筋の光をもたらします。

ということで今回はポール・ピアース(Paul Pierce)、アントワン・ウォーカー(Antoine Walker)の2人について話したいと思います。

#オカ様
#真実
#乱発
#NBA
#バスケ

◆楽曲提供
Production Music by http://www.epidemicsound.com
一緒にディナー(MAKOOTO)
Over the Bridge(Fukagawa)
Signal(yuhei komatsu)
Escort(もっぴーさうんど)
Somehow(Khaim)
野良猫は宇宙を目指した(しゃろう)

◆参考
『ダンクシュート』2006年12月号

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35 Comments

  1. 自分の中での疑問がまた解けた。それはウォーカーがセルティックスを出た理由だ。
    いいコンビだったと思います。だからこそウォーカーがセルティックスを出た理由がわからなかったし、知りたかった。またずっと見ていたいコンビだった…

  2. ついに出して来ましたね(笑)
    ホント、ボストンの苦悩と悶絶期の象徴でしたから・・・ロスター変えても上手い事行かずで。
    ピアースは襲撃された時も含めて本当に我慢をしてくれていました。08年の優勝が観れて嬉しかったです。
    TV観戦していてホームの第6戦、第4Qにファンが”Na Na Hey Hey Kiss Him Goodbye”の大合唱してた時にボロ泣きしました。自分がNBAを見始めた86年の優勝時もこの曲の大合唱を観ていたので・・・。

    A・ウォーカー?ボストン・ファンとしては黒歴史ですw(ファンの人、ごめんね)

    PFにも関わらずFG%は40%前半、3PTも1シーズン7~8本も撃っておきながら3FG%は37%を一度も超えたことがない、FTも通算で65%超えていない・・・。シュートセレクションの悪さだけ改善すれば超一流になれたのに。

  3. セルツってとても有能なチームのイメージがありますが、7年間も低迷してた理由が気になりますね、、
    僕は76ファンなのですが、エリックスノーやタイロンヒルとかやって欲しいです。

  4. 次の動画の予想は〜🤔
    同じ時期にデュオを組んでたあやつらかな?
    ジョーダン&ピッペンの再来とも呼ばれたあやつら。

  5. ハイソックスで必要以上にドタバタなステップ刻むスタイル。
    へっぴり腰なシュートフォーム。
    なのにセンスの固まりでしたよね〜 ウォーカー。
    お母ちゃん似に違いない!

  6. SNSも盛んでは無かった当時、様々な差別や人権問題も沢山あっただろうけど観ていたファンからすれば1番面白かった時代だと思います。

  7. このチームをちゃんと見たのはピアースが本格化し、プレイオフに久々にBOSが出てきたシーズンだった
    前年度ファイナルまで出たAI率いるPHIを破ってのカンファレンスファイナル出場
    名門チームの復活を印象付けたんだけどそこから少し伸び悩んだね
    ウォーカーはMIA、ピアースはBOSで悲願の優勝を経験できて本当に良かった

  8. 事件当時はナイトクラブで遊んでてということで悪く言われることもありましたね。ウォーカーがお調子者なこともあり、特に悪いことしたわけでもないのに「悪ガキコンビ」みたいに言われてましたね。とはいえ当時私もウォーカーを見て友人に「最近の若い選手はチャラいよなあ」と言ったら「お前と同い年だぞ」といわれてびっくりしたことがあります。さらに同い年のダンカンがかなり落ち着いた性格だからですねぇ・・・

  9. てっきりピアースとウォーカーの相性が悪いと思ってたけどちがったんだなぁ~いつも楽しい人選ありがとうm(_ _)m

  10. 性格もプレイスタイルも全く違うのに噛み合うデュオは魅力的ですね。
    袂を分ちあうも互いにチャンピオンリングを取れたのは唯一の救いでしょうか。でもウォーカーが残っていたらセルツBIG3が形成されなかった可能性があるので、どちらが正解かはわからないですね。

  11. この頃はまだ100点ゲームの方が少ない頃だな。
    楽天が最近YouTubeでハイライトをアップしてくれるようになったから、ようやく試合の映像が見られるようになってきたが、こんなにハイスコアゲームが当たり前になったのはいつくらいからなのだろうか。
    オーバータイムでもないのに130対120とかって試合に、未だに違和感を感じる。
    動画の内容とあまり関係なくてすいません。

  12. 歴代屈指とまでは言えないけど結構好きなコンビ。共にリングは持っているけど、同じチームで取れたら良かったね。

  13. 顔がイマイチなのと、ディフェンスザルなのと、シュート確率イマイチ以外は完璧なウォーカー兄貴。
    ファイナルでノヴィツキーをディフェンスで苦しめて優勝したのは感動した。タコ踊りに乾杯。

  14. 素晴らしい動画!
    この時代にNBAにハマった者としてはよくぞこの2人を、特にアントワン・ウォーカーをピアースとのコンビとして取り上げてくれたと思いました。
    ウォーカーは最後ヒートで優勝できてよかったな、と思いますね。
    活躍していたベテランが、最後にいい味だして優勝チームの1ピースになっているのはいいな、と思います。
    2006年のヒートだと、GP・アントワン・ZOなど……

  15. ピアース、ライス、エリオット、ビッグドッグロビンソン、アブドゥルラヒームを上手い順に並べるとどうなりますか

  16. 晩年はヒートで入らないスリーポイントを乱発するウォーカーが印象的だった…笑

  17. ウォーカーはどっかで絨毯爆撃機って言われてて笑った記憶ありますねw
    現代ならともかく、当時600本以上3Pを打つ選手なんてこの人ぐらいなもんでしたし
    プレーも大雑把なら私生活も大雑把で、結構好きでした

  18. アントワン・ウォーカーとピアースは、何故かエディ・ジョーンズとコービーを想起させるんだよな。
    ウォーカーはエディとして。

  19. このコンビ強力だったけど優勝狙えるまででは無いって言われてましたよね
    ウォーカーがセルティックスに出戻ってたのは知りませんでした
    シュート打つまでが恐ろしく速くて、ちゃんと見てシュートしてるのか?と疑っていましたよw

  20. ピアースは元々勝てないエースだったのにKGのお陰で優勝してFMVP獲得してあたかも自分がコービーやレブロンクラスの選手だと勘違いしてたな。

  21. ボストンからのオールスター選出は、バードのあとに、レジー・ルイスがいますよ、たぶん。心臓病で亡くなられた選手。35歳だったかと。
    ピアースの相棒は、ウォーカーですね~。性格も真反対な感じが、逆にハマっているように思いました。名コンビ。

  22. アントワン・ウォーカーといえば、昔にNBAファンサイトで「シャックに顔が似ている」という話題で盛り上がっていたことがありました。
    今思うと「顔とシュートエリアは関係あるのか」的な選手でもあったなと思います。

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