前半37分、最終ラインでDFペペが、ミュラーのプレスを振り切り、ボールをさばく。その際、ミュラーが、わずかにペペの手が接触して大袈裟に倒れる。この行為に苛立ったペペが、ミュラーに頭突きをかまして、一発退場となってしまう。

 ペペには、ピッチ上での前科がある。2009年4月に行われたヘタフェ戦では、ボールを奪った際に相手選手に蹴りを入れて、10試合の出場停止処分を科された。バルセロナ戦では、FWリオネル・メッシの手を踏みつけたこともあった。逆に、プレスを掛けに来た相手と接触もないのに、派手に倒れることもしばしばだ。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140617-00136459-gekisaka-socc

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4 Comments

  1. ま・・・普段からムチャクチャだからな
    すぐキレるの分かってて狙われてたんやろね

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