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1980年代マジック・ジョンソンに次ぐリーグナンバー2のポイントガードとして活躍したアイザイア・トーマス(Isiah Thomas)。
185センチと小柄な彼は鳴り物入りでNBAに入りラリー・バード、マジック・ジョンソン、そしてマイケルジョーダンという
時代を代表する選手たちを相手に激闘を繰り広げてきました。
ピストンズ一筋を貫いたトーマスのキャリアは間違いなく偉大なものです。
今回はアイザイアトーマスについて話したいと思います。
0:00 イントロ
0:40 大学まで
2:00 NBA1〜4年目(81年〜85年)
4:48 セルティックスの壁(1987年)
7:28 レイカーズの壁(1988年)
8:49 悲願の優勝へ(1989年、1990年)
11:34 神様とブルズの逆襲、そして凋落
13:01 エンドロール
#バッドボーイズ #ジョーダンルール #あえて期待を裏切る人選
#NBA #バスケ
27 Comments
この一癖も二癖もある面子を纏め上げたチャック・デイリーも素晴らしいですよね。
レイカーズとセルティックスの二強に風穴を開けた功績はあるけれど、ドリーム1に選ばれなかった辺りが何だか全てを物語っているような気がする。
ジョーダン率いるシカゴにとっては、最初に乗り越えるべき分かりやすい壁だったと思うし、その壁を乗り越えた後に無双状態になったのも、壁が高かったおかげだと思う。
あと、チラッと出てきたクリッパーズのユニフォーム見ていたらダニー・マニングを思い出した。
もしまだ未登場だったらお願いします。
ピストンズの永久欠番のひとりであるアイザイア・トーマスは田臥勇太選手が子供の頃に影響を受けた選手のひとりですね。
引退後にペイサーズのHCを務めていたこともあり、そこでジャマール・ティンズリーというPGを見抜いたこともありましたね。
ちなみにティンズリーは2001年ドラフト1巡目27位指名でありながら、ルーキーシーズンからペイサーズの先発PGとして起用されました。
185センチ、向こうではイジメ対象になるくらいのチビなんだけど、日本ではスーパーモデル⭐️
実はトーマスって、マジックやバード、ジョーダンが現役バリバリの時代の彼らを大舞台(ファイナル、カンファレンスファイナル)で倒しているんだよね。
これはとても貴重なことだし、リスペクトされるべきものだと思う。
アイゼイアがセサミストリートにゲスト出演したとき
この背の高い人は誰でしょう?バスケットボールの選手です〜
という紹介があって一般的には6ft.あれば米国でも高身長なんだなと思った
初見の人は、あの笑顔に騙されるw
ダーティで闘志剥き出しな選手
流血のシーンが凄い印象的
正直、嫌いな選手
記録とか実績が凄いのは理解しても
好きになれないw
オールスターのMJハブり然り
まさに悪童w
クロスオーバーの使い手、と聞くとアレン・アイバーソンやティム・ハーダウェイ、カイリーを挙げる人多いんだろうけど、俺にとってはアイザイアだね。まあ嫌いなんだけどね。
結構優勝迄大変だったんだなぁ
過小評価なんてしないしない!!歴史に残る名選手。
個人的にゲームメイクが上手い選手というイメージしかなかった。あのバットボーイズをコントロールしていたのだから。
しかしこの動画ではオフェンス面でも優れたPGだというのがわかりました。もたまさんのおかげです。ありがとう😊
工業都市デトロイトの泥臭さ汗臭さを体現した素晴らしいチームでした。レインビア、ロッドマン、ジョンサリー、リックマホーン、ヴィニージョンソンなどなど、マジでクセ強かった!バックコートでも紳士的なデュマースに対してアイザイアはそのバッドボーイズのリーダーでしたね。
同郷のマジックとのファイナルや、同じく同郷のマークアグアイアとの共戦など、ドラマ的な要素もいっぱいあって、当時熱狂したのを覚えています。
本当かどうかは分かりませんが、MJとの確執でバルセロナオリンピックのドリームチームに選ばれませんでしたが、その資格は十二分にあった選手だと思ってます!
全て計算されたダークヒーローだったんじゃねぇのかなぁと思ってしまう。やっぱかっけーは。
back to backを成し遂げたスーパースターです。マジックとのオールスターの1on1も印象的でした♪
お時間があり素材があればジェームスウォージーをお願いしたいです
マイケル・ジョーダンとの関係で評価が下がってしまった印象ですね。偉大な選手ではあるけど性格に難があったり、引退後は女性問題や金の問題などやはりクリーンなイメージがないですね。
とはいえマイケルジョーダンも結構下衆な事もやってますけどね。
NBA入りする前のロンゾボールにコーチング?しているのが、良い意味でイカれていてぶっ飛んでいてよりトーマスを好きになりました
80年代の選手なのに実に現代的なドリブルテクニックをしてるというか、後世の名手達がこれを参考に技術を洗練させたというのが正しいんでしょうね。
今の時代のバスケも好きだけど昔の80.90年代の時代のバスケは産まれてなかったから見てみたい
尊敬はしてるけど、まーじで嫌いです(笑)
90年代までは個人とチームが一緒になって強くなって行く様がドラマありましたね。
今はちょっと気に入らなければトレードで出てスーパーチーム結成。はぁ…
当時MJを応援していましたが、アイザイア・トーマスとジョー・デュマーズ、この二人は本当に強かったし、魅力的でした。瞬間的なひらめきを感じさせるプレイが魅力的なアイザイア。そしてアイザイアほどの華はないけれど、堅実で、ピンチにこそ頼りになる選手のデュマーズ。当時デュマーズのジャンプショットを参考に、ビデオをくりかえし再生していたのを思い出します。
ピストンズというチームも強烈に個性的なチームでした。アイザイア、デュマーズに加え、ロッドマンにレインビア、アグワイアらがいるのだからもう大変、そこには単なるバッドボーイで済ませることのできない何かがあった気がします。あくなき勝利への執着が導いたひとつのかたちだったのかな。おそらくは5人のパーソナリティによるものだと思いますが、他チームを寄せ付けない、排他的なチームメイトの結束が他に類を見ないケミストリーを生みだしていたように思います。
それがオリンピック選抜からその後にまで物議をかもしたブルズ戦敗退後の早期退場につながったんでしょうね。しかし、当時は知らなかったのですが、このビデオで紹介されていたそれ以前のアイザイア、レイカーズ戦で足首を負傷しながらも退場しなかったど根性など、このチームの魂を象徴するようなエピソードを踏まえて考え直すと、ピストンズにはピストンズの論理があったのだろうと思えてきます。つまりピストンズの肩を持ちたくなってきます。
今はめずらしくなったフランチャイズプレイヤーとしても極めて魅力的な存在のように思えます。また、そのようなプレイヤーがまだまだ多かった時代において、デトロイト・ピストンズは、もっともフランチャイズ精神に富んだチームであったのだろうとも思えてきました。
すばらしいビデオを本当にありがとうございました☆
選手としては本当に素晴らしい
スコアリング能力も高くアシストも出来あのバッドボーイズを率いるリーダーシップもあり現代的なガードの先駆けでもあり
PGの一つの理想形じゃないかな
ただ引退後のフロントやコーチとしての無能さと胡散臭さは擁護できないものがある
その癖なぜか仕事が途切れないのが不思議なんだよねえ
ジョーダンとの確執から悪役にされがちだけど実は人間的魅力があるのだろうか?
ジョーダン、バード、マジックがバリバリの時代に連覇は半端じゃない偉業
それにしてもいつ見てもドリブルうめぇ
NBA代表として学生のジョーダンにボコられて、その後もしつこく根に持ってるイメージです(笑
平均42.6得点とかいう化け物がおるのに、OTに持ってくトーマスさん愛してます
レイカーズとセルティックスの2強時代に終止符を打って、さらにジョーダンの前に3度 立ちはだかった男だもんな。やはり91年のブルズとのゲーム4の終了間際のあの行いが全てを台無しにしてる気もするな。
けど、ジョーダン、ピッペンのブルズにプレイオフで3勝1敗と勝ち越してるのはすげえと思う。
プレイヤーとしては凄いよねたしかに
人格はちょっと