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27 Comments

  1. 誰もが認めるユーベのアイコン2人が消えるもんなぁ。個人的にディバラが安定した活躍出来なかったのは度々起きたCL逆転負けが原因だと思うわ。最後感極まって泣いてたし、10番背負いながらのメンタルがキツかったんだろうな。

  2. イタリアがW杯出場してたら間違いなくキエッリーニはあと1年残ってただろうし、ほんとついてないなぁ。

  3. イタリアがワールドカップ出れてたらまだ残ってただろうな……
    キエッリーニはユヴェントスの誇りです。

  4. ディバラ大好きな選手なのでユヴェントスからいなくなるのは寂しいけど、新天地でも頑張ってほしい!

  5. おもちゃ取り上げられた子供みたいに泣きじゃくるディバラ見て感動しました

  6. ユヴェントスが2部に落ちてドン底にいた頃を思うと、2010年代の栄光はキエッロによるところが大きいと思う。レジェンドだねキエッロ。
    ディバラがユヴェントスの顔になれたかどうかは分からないけど、ユヴェンティーノでディバラが嫌いな人はいないと思う。新天地でも頑張ってねディバラ。
    もちろんモラタも退団するよね?

  7. ディバラがいなくなったらユベントスを応援する意味が無くなる、と言っても過言ではないくらいディバラ愛してたから結構つらい。
    次チームでもバンバン活躍してかっこいい所見せて欲しいなぁ😭

  8. いつもキリッとしてかっこいいディバラが抑えきれないくらいボロ泣きしてるの見て泣いた

  9. シーズンも終了に近づくと、愛着のある選手との別れが生じますね。
    ユベントスのアイコンであるキエッリーニとディバラも、ビアンコネロと今シーズン限りで別れを告げるという決断をしました。
    ブッフォン、キエッリーニ、セルヒオラモス。
    試合前の相手選手との談笑や握手・ハグ、コイントス時の相手キャプテンへの対応のみで、勝利の確率を引き上げる事が出来る選手は、フットボール史において上記の3選手であると思います。
    私は、試合と同じくらい、試合前の選手同士のコミュニケーションや、相手選手とのやり取りを観るのが大好きで、自分の推しの選手が、相手選手とコミュニケーションを取っている姿を観ていると、自分の子どもが友達と仲良く遊んでいる姿を観ているかのような感覚になってしまいます!
    EURO2020準決勝スペイン戦のPKにおいて、イタリアの勝利をもたらしたのは、キエッリーニのコイントス時の対応であると、カルチョファンであれば誰もが納得すると思います。

  10. バッジョ、デルピエロ、ディバラ。
    ビアンコネロの10番は、ファンタジスタであるが故に脆く、脆いからこそ一瞬の輝きは誰よりも美しいのです。

     「私は決して忘れない。ここで経験したこと、全ての試合、全てのゴールを。ここで一緒に成長し、学び、生きて、夢を見た。12個のトロフィーと、115のゴールという7年間の魔法は、誰も私達から奪うことはできない。決してだ。苦しい時に支えてくれて、ありがとう。」
     「キャプテンの腕章とともに、この大切なユニフォームを着ていたことは、私の人生における最大の誇りです。いつか、子どもや孫に見せたいと思います。」
    ビアンコネロのユニフォームを着たホーム最終戦を迎える前のディバラの言葉です。
     
    移籍直後のフィジカルトレーニングにおいて、適当に流していたディバラに対し、バルザーリが「ここはユベントスだぞ。」と一喝したという話が語り継がれています。
    21歳の若者が、イタリア最強のクラブに移籍し、様々な苦難と向き合いながら、28歳の青年となり、感謝とともにユニフォームに別れを告げる姿は、フットボールファンであれば涙なしには見られない姿です。
    まだ28歳。ここからディバラの時代を作る事も不可能ではありません。
    次の挑戦地において、ディバラマスクを観れる日を心待ちにしています。

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