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10 Comments

  1. @0verhand さんコメント有難うございます。
      スマートでスタイリッシュなボクシングですね。
      人間的にも考え方も素晴らしい人の様です。
      人としての出来がだいぶ違いますな。(笑)

  2. 私も同感です。ルーベンオリバレス戦の時代から知っていて、ロイヤル小林戦の時も、こっそりアルゲリョを応援していました。容姿端麗でもありスポーツマンとして、人間としても全く素晴しい人でした。

  3. @sugimotoyuuiti さんコメント有難うございます。当時試合のテレビ放送で、アルゲリョが本当に日本にやって来ました、とアナウンサーが叫んだのをうろ覚えに記憶が有ります。正直当時はアルゲリョの事はよく知りませんでした、このビデオで詳しく知った処です。

  4. アルゲリョのボクシングって毎回、最強挑戦者との「男と男の決闘」って感じで、真っ向から打ち合って勝つ!みたいな、ほんとに男らしいボクシングだった。足は極力使わない。ボクシングというスポーツとは趣を異なる、格闘競技の本質を思い出させてくれるというか。
    インファイトにおいての攻防兼備の技術が「完璧」だった。そしてこのパンチだから打ち合いで負けるわけがなかった。ブロッキング巧いし、頭も動く。これは天性のディフェンス勘ないとできない。
    ほんとにこんなにインファイトがパーフェクトな選手は見たことなかった。当時は向こうの識者からも、”レイ・ロビンソンの再来”とか言われてたけど、インファイトでは上だったと思う。足と連打がちょっと・・だったけど。
    個人的にはロイヤル小林の強引なフック攻勢を、スウェイやフットワークもダイナミックに使いながら、攻防一体、流れるような見事なテクニックをみせて反撃していた若き日の光り輝くアルゲリョが一番印象に残っている。ハンサムだったしね。
    そして人間的にも、ボクシング同様に、本当に潔くて爽やかなジェントルマン、少年の自分にとっては彼こそまさにスポーツマンの鏡、アイドルでした。

  5. 当時のジョー小泉さんの解説では、ヘクター〝マチョ(俺様)〟カ­マチョですかね。

  6. 全盛期同士のデュランとやって欲しかったな〜。にしてもアルゲリョの試合が動画で見れるなんて、いい時代になったなもんだな。UP感謝です。

  7. そうか!相手に背を向けたら負けか!井上とドネアの時もドネアが背を向けたなぁ!

  8. 中坊の頃 ボクシング始めてトレーナーから見本にするならアルゲリョかハグラーって言われた懐かしい思い出w いや どっちも無理やろw

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