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#ミスタービーン #八村塁 #80年代ファッションを守り続けた男
#NBA #バスケ #JohnStockton

NBAを代表するポイントガードジョン・ストックトン(John Stockton)。
通算アシスト、通算スティールで共に歴代2位のジェイソン・キッド(Jason kidd)を大きく引き離し歴代1位の記録を持つ彼は
19シーズンにも渡り攻守にハイレベルなプレーを続けてきました。

185cmとNBAの中では小柄であり決して身体能力にも恵まれてはいませんでしたが欠場した試合はわずかに22試合。

そして
彼の相棒にはカール・マローン(Karl Malone)という偉大なスコアラーがいましたが
クラッチタイムで最後にシュートを放つのは決まってストックトンでした。
今回はジョン・ストックトン(John Stockton)について話したいと思います。

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20 Comments

  1. 最強の二人攻撃ピックアンドロール。
    この二人だからこそ、のオフェンス。
    真似されてないし、確かにレジェンドですね。

  2. 自分の中ではストックトンandマローンandスローン
    もっと言わせてもらえるなら
    andホーナセック
    キリレンコがもっと早く合流出来てたら…
    ブルズとのファイナル以降もドニエルマーシャル加入でかなり期待出来た年もあった…
    スタークス、マニング、マークジャクソン加入した時は萌えたなぁ…
    2002年プレイオフ、キングスに3点リードされてラストポゼッション、同点クラッチ狙って放ったストックトンの3p
    一度リムに弾かれて真上に上がってもう一度入るかと思いきや、パジェットがまさかのプットバックダンク…しかも失敗
    ガッツポーズしながら崩れ落ちるストックトン
    成功してても1点差で負ける…
    あれがマジで忘れられない

  3. 試合をあまり欠場しなかったのってたしかオーナーの意向だと聞いたことがあります。
    「みんな働いて稼いだお金の中から態々高いチケット買って見に来てくれてるのだからちょっとやそっとの事で休むな」と言っていたとか。

  4. アシストやディフェンスなどは今さら言う必要もないですが、
    ホーナセックと共にオフボールからゴール下にヒョイって現れてセンターやPFをうまくかわして決めるシュートは本当に上手くて小さい選手のお手本になるプレイをたくさん見せてくれました。

  5. 八村が大学時代にやたらバスケがうまいおじさんが来たなと思ったらジョンストックトンだった話は好き

  6. 無事是名馬ってやつでもあるけど、能力も一流だからなぁ。
    正直このメンツで優勝出来なかったのはフロントの責任でしょうね。

  7. マローンストックトンに14番で加入のホーナセック。ジャズにセンターの名前がどうしても出てこないのは、そこが弱点だったからか。センターの名前がどうしても出てこない。

  8. もたまさん、いちいち心にヒットするプレイヤーばかりセレクトしますね。
    サイコーです。

  9. ストックトンマローンユーイングバークレーは優勝に値するのにできなかったが、リアタイで見てない人のために経歴に「※神がいた時代」と注釈つけてあげてほしい
    アキームドレクスラーロビンソンは神不在時に脱会できたね

  10. バルセロナ五輪のとき
    市民にインタビューしても初代ドリームチームの一員と気づかれなかったのは御愛嬌

  11. 単にパスがうまい、シュートがうまいというだけでなく、ゲームメイクがめちゃくちゃうまいんだよなぁ
    ストックトンがボールを持つだけでコート内の安定感が段違い

    八村の「大学の体育館にやたらうまいおじさんがいるなと思って見てたらストックトンだった」という話が好きです

  12. あの日あの時、ザ・ラストショットが止められていたら、ストックトン選手、マローン選手と共に「ブルズを倒したビッグ3」として、ブライオン・ラッセル選手もユタ・ジャズも、永久に語り継がれる事になったのでしょうが、、バスケの生き神様は自分以外の幸福な結末を選ばなかったと言うに尽きます

  13. 90年代NBAブームの頃、周りがマジックやジョーダンで騒いでる中、この職人肌のストックトンが1番のお気に入りでした。プレーヤーとしてポジション全く違うのに…。
    当たり前ですが選手それぞれのキャリアがある中で、こういう人が出てくるからNBAはたまらないですよね。

  14. 社会人バスケでユニフォームを作る際、ずっと好きだったストックトンに憧れて背番号は12番にしたなぁ〜

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