ラ・リーガのレアル・ソシエダに所属する久保建英にまさかのレアルマドリードとバルセロナから移籍情報が。もし、移籍すれば両チームとも「復帰」ということになる。久保建英の移籍先や今後の展望ついてゆっくり解説。
#海外サッカー #ラリーガ #久保建英 #レアルソシエダ #レアルマドリード #バルセロナ #ACミラン #ユベントス
#ゆっくり解説 #ゆっくりサッカー #サッカー解説
このチャンネルはサッカー関連の動画を毎日更新、投稿しています。
チャンネル登録を是非よろしくお願いします!
https://www.youtube.com/channel/UCHAEOj_KmWUNW2E6iSxvqWg?sub_confirmation=1
14 Comments
そのままがいいと思う
ソシエダでタイトル取ってから移籍がいいと思う
はっきり言うと今の久保がレアルにいた場合には、守備が出来て攻撃で連動性があった上で違いを作れるので、間違いなくレギュラー争いが出来るレベルです。
ハキミに関しては守備力に疑問があって、久保とウーデゴーに関してはモドリッチやクロースがいる中で、出場機会があるかどうかがわからなかったのです。
特にウーデゴーに関しては1年でレアルが買い戻した影響で、ソシエダ自体にも迷惑が掛かった上に出場機会が限定されて、自ら失敗の烙印を押す事になっているのです。
今モドリッチやクロースに引退の話が出て来ている中で、久保はまずソシエダで来季CLなどを戦う為にもう1年残るべきで、その後にレアルに戻ったとしても驚きはないです。
変な話だけど移籍金は無意味になりかけてる既にスダジアムの建設代やチーム全体の価値に近いプレーや選手の質、チームのレベルにさえ関係無いマネーゲームになり
ファンにも選手にも利益にならない帳簿上の数字。選手の年俸に正比例さえしていない。ヨーロッパらしい奴隷制の残滓。
改革されるべき課題だと思う。労働契約を
所有の概念に結びつけるのは最低なやり方。イギリスやスペインとアラブ諸国や南米という遅れた階級社会でしか意味をなさない概念が2023年にこんな状態を産むなんて酷い話だと思う。自発的な意志が全ての基礎になるのが成熟した市民社会だと
18〜19世紀には盛んに論じられてたのに
こんな奴隷制が存続してるヨーロッパて何?
サッカー選手のプライムは短い
多くの選手の足枷になる移籍金システムは
見直されるべき。Jの方が正しい。
不調になった時に売却出来ないから
アザールみたいに腐ってしまうし
PSGみたいな何の貢献もしないチームに
最高の選手たちが溜まってしまう。
久保選手はある意味幸運だった
でも次は高くなるしレアル絡みの利権も
生まれてくるので代理人は慎重であるべき
でも選手会さえ存在しないヨーロッパの
無法状態では代理人さえ味方じゃない
キャピタルゲインはどんな悪意も正当化する。これに根深いベットと八百長の問題も絡むからクラブ側が正気を維持することさえあまり期待出来ない。
ソシエダでの活躍をもっと見たいですね!
久保が選んだ道が最善だ
最低でも2シーズンは残留して成長して欲しい。
ソシエダでCL出て対戦チームを軒並みボコボコにたところで考えても遅くない。まずはソシエダに恩返ししてから他のことを考えて欲しい。
うん。しばらくは今のままでいい。
本気でオファーして来るまで行かない方がいい。
普通にバルサから来たら行ってもいいと思う。
チャンスが何回も訪れるとは限らない。
バルサ/マドリーの裏切りの基準が厳しい。金や待遇で「祖国」を捨てるのか、いったんバルサで産湯を浸かったらサッカー人生を棒に振ってでもクラブへの忠誠を保って屍になれくらいの意識で扱われてる。
レアルはブラジル派閥を優遇しすぎて失敗してる気がする。
レアルもう勘弁してくれしつこいんじゃ