延期されていた東京五輪に向けて、U-24日本代表がいよいよ始動した。

今回の招集で、最も脚光を浴びたのが三笘薫(川崎フロンターレ)。今やJリーグ最高の選手の一人となったMFは、合宿でもその天才的なドリブルをさく裂させた。

この動画では、相馬勇紀、田中碧、中野伸哉との「1対1」でのドリブルをご覧いただこう。膝下の柔らかさ、相手の逆をとる重心の使い方は必見だぞ!

【プロフィール】
三笘 薫(Kaoru Mitoma)
1997年5月20日生まれ (23歳)
178cm/72kg
MF
川崎フロンターレU-18 – 筑波大 – 川崎フロンターレ(2020-)

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#三笘薫 #相馬勇紀 #田中碧 #中野伸哉 #日本代表

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26 Comments

  1. アルゼンチン人には通用しなかったて事はアルゼンチン国内には三苫以上の選手が腐る程いるて事だな
    恐ろしい

  2. 三苫は振り向かせたらヤバいと云うのはよく分かります。インとアウトを足首の返しだけで切り替えられる。ただし引いた位置からでは工夫がいるでしょう。サイドバックの守りはパスが渡る時が最初のチャンスで、渡った後は外へ追う、最後はタテに出た時に先に行くの3回が奪取する機会。中へカットインされるのは最悪。尚サイドステップが甘いとやられてしまうのに注目。

  3. 田中達也もすごかったけど、ネイマールみたいな今まで見た中で一番、唸るドリブルが三苫かな。

  4. 武道に後の先というのがあるけど、この子のドリブルはそんな感じのドリブル

  5. 海外の相手の間合いに馴れたら凄いことになるだろうな。
    早く海外でプレーしてほしい

  6. こういうのは、相手の腰を見るといいんだよ。肩とか足下はヒラヒラ動いても、腰はそんなに左右動かせないから正直。まぁスピードはどうにもならないが。

  7. ドリブルの方法がゼロポジション。
    これやるだけで簡単に抜ける。
    俺もサッカーでこれするだけで2.3人スルスルぬける。

    簡単

    基本的にアウトサイドでチョンチョンとさわるドリブル。
    メッシが昔もっとドリブラーだったとき
    ロッベン
    もこのやりかた。

    意識するだけでマジでぬけるからおすすめ

  8. 相馬選手に関しては、守備は専門では無いから致し方ないですね。 普通の選手ならそうなります。

    田中選手は結構良い距離感で先ず、出足を止めに行ってる感じで、決して悪くないです。
    ただ、間合いが若干三笘選手のスピードと懐の深さでズレている気がします。
    良いなあと思ったのは、中野選手。 ステップを細かく踏み、対応しています。
    最後は惜しかったけれど、この中でもし、三笘選手のドリブルに順応して
    付いていくとしたら、中野選手と田中選手は早く順応するでしょう。
    相馬選手は一寸掛かりそうです。が、彼にはその分、攻撃で頑張って貰えば良いと思います。

    それにしても三笘選手、切れ味が凄い。

  9. DF抜かれたのにヘラヘラするな
    だから日本はいつまで経ってもヨーロッパのレベルに辿り着かないんだよ

  10. 走る際の足運びで、蹴り脚で送り出して上半身が先に出て、下半身が後ろからアシストするという感じのフォームなんですよね。サッカーボールをコントロールしながらというのが凄いですね。

  11. 相手のスピードが落ちたタイミング
    相手が動きにくいタイミング
    相手が「縦だな、中だ、」って思った
    タイミングでまた縦いったりしてるな。
    自分が有利に動けてるからすごい

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