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0:00 イントロ
0:54 幼少期
2:20 1〜3年目
5:23 3連覇
9:10 0.4秒
10:19 ジャズ
12:07 レイカーズ帰還
15:04 サンダー
16:54 まとめ

かつてコービー・ブライアントと
13年間プレーし5つのチャンピオンリングを獲得した選手がいました。
その男の名前はデレック・フィッシャー(Derek Fisher)。

185センチと小柄なサイズ無名の大学
ドラフト指名順位は24位と
決して期待の高い選手ではありませんでしたが
レイカーズの不動の先発ガードとしてコービー(Kobe Bryant)からも絶大な信頼を得ていました。

長い手足を駆使したディフェンス
堅実なゲームメイク
クラッチタイムでの勝負強さ
更にリーダーシップなど
数字には表れない部分で
チームに絶大な影響をもたらす選手でした。

ということで今回は
究極のチームプレーヤー
デレック・フィッシャーのキャリアについて
振り返っていきたいと思います。

#コービー
#相棒
諦めたらそこで試合終了
#フィッシャーズ
#NBA
#バスケ
#コービーブライアント

【DOVA-SYNDROME】※敬称略
一緒にディナー(MAKOOTO)
Over the Bridge(Fukagawa)
Signal(yuhei komatsu)
Escort(もっぴーさうんど)
大正マロングラッセ(ハモおた)
Somehow(Khaim)
野良猫は宇宙を目指した(しゃろう)
【PeriTune】
物語の始まりのような幻想的なワルツ「World_OP」
【Fimora】
So Clear
Circus Clown
The Pink Everland Sky(Lady Lane)

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38 Comments

  1. ロンゾ入った時2番つけてたけど正直永久欠番クラスの貢献度だと思うフィッシャー。

    こりゃリック・フォックス回が来るのも近いですなw

  2. コービーが数少ない心を本当に開いた選手のうちの1人らしいですね(他にはロニー・トゥリアフ、カロン・バトラー、パウ・ガソル)

    ドラフト同期で苦も楽も長い間共にしてきた正に戦友と言える名選手だと思います

  3. ゴールデンストイト時代のフィッシャー位しかリアルタイムで見たことないからレイカーズ時代も見たかったなと

  4. 鋼のような肉体、精神力、勝負強さ、血の滲むような努力をしてきたんだなってことが一目で分かる選手だった。

  5. 娘さん、治って良かったですよね。コーチになってからはスキャンダルも多いですが、ファンの多い選手でしたね。
    0.4!!!!!!

  6. オフェンス ハーパー>フィッシャー>ショウ
    ディフェンス ショウ>ハーパー>フィッシャー
    ゲームメイク フィッシャー>ハーパー=ショウ
    ってのが当時の印象
    全盛期にはクラッチって武器が
    追加されたかな
    あとリーダーシップがいいよね
    コービーとのチャリティーでの
    エピソードが好きです

  7. 03-04シーズン、マロンとペイトンを控えにまわして
    フィッシャーとホーレスグラントを
    スターターで起用しておけば優勝出来たはずなのに、過去のスターに気を遣ったのかねー?もったいないシーズンでした

  8. レイカーズが強かったのは6番手の選手が素晴らしかったから(ロバート・オーリー、タイロン・ルー、フィッシャー、ブライアン・ショー)

  9. フィッシャーのシグネチャームーブといえば、ディフェンスの時バスパンを手繰り上げる仕草ですかね(個人の感想)
    ヘッドコーチとしても大成しそうな気がしましたが、色々あってなかなか上手く勝利を手繰り寄せれませんでしたね。

  10. ルーキーシーズンから知っているけど、最初は外のシュートがあまり上手ではなかった印象ですが、堅実なプレーと積極的なリムアタックはできていたと思います。
    常に控え選手でも一生懸命プレーして仲間から信頼されていました。
    又、何度もクラッチシュートを沈めチームを救う姿はかっこよかった。一度LAを離れて色々経験したのもキャリアにとってもよかったのかもしれませんね。

  11. 今回も良き人選。セルツファンの私にとっては忌々しい存在だったが、それでもリスペクトせざるを得ない男。

  12. 正直、クラッチ力ならコービーよりも上だと思う。
    それぐらいフィッシャーは勝負強かった。
    常にウエストの強豪チームを渡り歩きながらリーダーシップと勝負強さを見せてくれた。
    俺は思う。なぜフィッシャーの背番号「2」を永久欠番にしないのか?と。
    フロントがロンゾボールに背番号2をいとも容易く渡したときはショックだったよ。

  13. フィッシャーがレイカーズを離れていた時がコービーが得点王を取っても微妙なチーム成績だったのに、フィッシャーがレイカーズに復帰したらファイナル進出とコービーのシーズンMVPと言うコービーとレイカーズをレベルアップさせる素晴らしい働きをしていたので、コービーには絶対必要な選手でしたね。

  14. フィッシャーの人間性なり期待されてなかった感みるとマジックの相棒だったマイケルクーパー思い出すんよなぁ。

  15. まじめな人柄がプレーにもあふれ出ている感じ。やっぱりプレーが安定しているというのは最大の武器でそのために相当努力したんだと分かりますよね。社会人になって実際仕事をしたらコンスタントにいい成績を残すことがいかに難しく、いかに価値があるかわかる。

  16. フィッシャーはPGというよりポジションがフィッシャーって感じ
    会場が湧くようなドリブル見せたり派手なプレーするわけじゃないけど、存在感あるし勝負所は頼りになる
    コービーと一緒だから優勝出来たのは事実だが、フィッシャーのレイカーズ復帰が無ければコービーの二連覇も無かったのは疑いの余地が無いと思う

  17. 「数字以上の貢献」フィッシャーのためにあるような言葉ですよね!
    平均スタッツでは並以下、どころか全チームのスターターで最下位レベルなのに、大舞台の大事な場面でいつも活躍する不思議な選手です。
    平均スタッツと印象度のギャップでいったら歴代NBA選手で1,2を争うと思います!
    (ライバルはロバートオーリーくらいしか思いつきません)
    フィッシャーがいるレイカーズはいつも強かったので、判官びいきの私はいつも相手チームを応援していた記憶があります。
    クラッチタイムで意表をついて活躍するフィッシャーは嫌いでした笑(ほめ言葉)

  18. フィッシャーって特攻野郎Aチームのモヒカンの人に似てるよな。顔よー憶えてないけど

  19. 決して図抜けた能力を持った選手ではなかったがPGらしいスタンダードタイプの司令塔フィッシャー、
    クラッチタイムに強いシューターオーリーという強力な脇役が居たレイカーズは本当に強かった
    コービーやオニールが居ない時間も気が抜けないのがすごかった

  20. スパーズファンだったので何回泣かされたか…笑 サンダーに移籍した時はまたフィッシャーが立ち塞がるのかと絶望してた記憶があります😂

  21. コービーの恋女房とも言うべき選手だったと思います
    コービーの苛烈なリーダーシップを上手く緩和してチームメイトに伝えてたイメージというか…とにかくフィッシャーがコービーの大きな助けになっていたのは間違いないです!

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