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17 Comments

  1. ユナンスポーツさんの動画は本当に為になりますし、優しい語り口とかは本当に癒されます。
    これからも更新を楽しみにしています。

  2. 5:41体格筋力に優れた白人選手ならその時代の人でも170程度の球速は出ていたかも知れませんね。メジャーのトップクラスは今も昔も球速そのものはあんまり変わってないと思われ。

  3. 4年間現役バリバリの時に野球出来なかったのに凄い通算成績。素晴らしい投手なのは間違いない。

  4. ユナンスポーツさんこんばんはです‼ボブ・フェラーも第2次世界大戦がなければ350勝と3500奪三振は可能でしたね。

  5. 全盛期に4年間も出征、復帰後も大活躍とは、ホントに速度175k投げたんでしょうね。野球だけでなく戦時をどう生きたのか伝説的な偉人です。ボクサーならモハメド・アリは、若くして無敗でヘビー級世界チャンピオンに、9度防衛し、「私は(イスラム教徒として)、ベトナムの人に恨みはない。」と徴兵拒否、起訴され、無敗のままタイトル剥奪、ライセンス無効となって、裁判で国と戦った。3年半後に最高裁で無罪を勝ち取った(一審は有罪)が、代償として全盛期の3年半を失った。復帰語の活躍はご承知のとおり、持って生まれたカリスマ性と徴兵拒否のヒーローとして世界を魅了した。国の為に自らを犠牲にしたボブ・フェラーと宗教的信念で国と戦って自らを犠牲にしたモハメド・アリ、対照的ではあるが人間の生き様は損得勘定だけではないことを実践したお二人。スポーツを超えた偉人である。ベトナム戦争や戦争の政治的是非は別として(…ベトナム戦争は世界共産主義革命に対する自由主義国家の旗手米国の戦いでもあった)、昔の人の生きざまに感動です🙏

  6. ずっと沢村栄治と同年と勘違いしていたが、一つ下だった。二人には、投球時に左足を高く上げるフォームが共通していたが、映像を比較すると沢村の方がさらに高く上がっているように見える。投球と同時に馬を走らせ、どちらが速いか計ったというエピソードも。ディマジオには分が良かったが、速球に無類に強いテッド・ウィリアムズは苦手で、全盛期でもカモにされ、スコンスコン打たれた。

  7. 戦争がなかったら❗
    ただ、戦争中に仲間と野球してるときにスライダーを覚えたのが、大投手になるきっかけだった。

  8. ボブ フェラーの159キロ、ノーランライアンの162キロ 共にホームベース上の記録 今の最速記録より速い 更に伝説の速球投手 ダルコウスキーはもっと速かったらしい コントロールが悪すぎてメジャーには上がれなかったらしい 時代を超越しと才能を持った選手がいたことだけは確かですね

  9. 元毎日オリオンズの荒巻淳投手を紹介するとき、火の玉投手とか
    和製ボブフェラーと表現されるので、どんな投手なのか興味がありました。
    フェラーは右投手なんですね。荒巻さんが左投手なので左投手と思ってました。
    元阪急の山口高志選手も身長は170センチに満たなくても快速球を投げていましたから、
    球速と身長は比例しないのかも知れませんね。荒巻さんは早逝でしたが、ボブフェラー氏は
    長命だったんですね。優勝見たかっただろうなあ。

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