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36 Comments

  1. ポリバレントは嫌い。ユーティリティじゃあかんのか、ニュアンスが若干違うって話は聞いたことかあるけど…

  2. intensityってニュアンスとかじゃなくて普通に強烈とか厳しいみたいな英単語で、海外で強度の高いプレーで使われてるのそのまま輸入した言葉なだけでしょ笑

  3. インテンシティ高い→興奮し集中し鼻息が荒くキビキビ動く
    インテンシティ低い→ぼーっとして体が重い
    ってこと?

  4. 野球のフレーミングとかプロスペクト、格闘技のカーフキックみたいに、前からあるのに覚えたての単語を使いたがる層は、どのスポーツにもいる。

  5. インテンシティの意味を支配するのは
    テンシティの部分だろうと思う
    テンシティはテンスの名刺形だろう
    ちなみにテンスはテンションという名詞形もあったきがする

    要は物理的にも精神的にも張り詰めているということだろう

    試合中集中が落ちそうになる場面でどれだけ張り詰めていられるかってことなんじゃないか

  6. W杯でファーサイドを知ったワイくん可愛すぎる。そういう人たちがサッカー見てくれるようになるの嬉しい

  7. 英語のサッカー用語は別にいいんだけど、例えばイングランド対フランスの試合で日本人がゴラッソとかドッピエッタと言うと少し違和感ある
    ボランチもポルトガル語だから気にしない方がいいか

  8. ワールドカップから覚えた用語、選手
    ジル―、ディ・マリア、三苫、前田大自然、インテンシティ←new!、影山、ロナウドが280億で中東に出稼ぎに行った、エムバペとネイマールとメッシはチームメイト

  9. バスケだと頻繁にインテンシティやらエナジーやらケミストリーとかの言葉が選手からも聞かれますね

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